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生き物 Archive

特定外来魚駆除実験in木曽川

開催日:8月25日(土)

開催場所:各務原市川島町笠田(木曽川北派川)

集合場所:水辺共生体験館

定員・参加費:親子10名・無料

問い合わせ先:木曽三川フォーラム 事務局

Telo/090-7697-3508(柴田)

1Email/kisosansen-ho@ccn.aitai.ne.jp

 

特定外来魚駆除実験-1.jpg

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生物多様性とは?

開催日:平成29年9月24日(日)

開催場所:岐阜市文化センタ-(岐阜市金町5丁目7番2)

定員・参加費:150名(要申し込み)親子歓迎 無料

内容・スケジュ-ル

13:00        受付

13:201~3:30   開会挨拶

13:30~14:15   講演:カワニナと生物多様性(講師:岐阜県立岐山高等学校生物部)

14:15~16:15   講演:生物多様性とは(講師:岐阜大学地域科学部 准教授 向井貴彦氏)

16:15~1640   生物多様性に関する意見交換

16:40        閉会

 

生物多様性とは?.jpg

 

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特定外来魚駆除実験in木曽川

開催日:29年9月10日(日)

開催場所:各務原市川島町笠田(木曽川北派川)

定員・参加費:親子100名(申し込み不要)無料

内容・スケジュ-ル

13:00        受付

13:30~14:00  開会・事前説明

14:30~16:00  駆除実験・外来魚の説明

 

特定外来魚駆除実験.jpg

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特定外来生物移入防止研修会in一宮

IN一宮-1.jpg11月14日一宮市真清田町1丁目2番30号「一宮スポーツセンター」にて開催します。

13:00:受付開始

13:30:開会

13:35:講演「木曽三川の在来魚と外来魚」講師:岐阜大学・向井貴彦氏

15:35:特定外来生物移入防止の意見交換会

16:00:閉会

多数の皆さんの参加をお待ちしています。

 

IN一宮.jpg

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特定外来魚駆除実験in木曽川

今日は、特定外来魚駆除実験の日です、各務原市川島町笠田の木曽川北派川に集合してください。 特定外来魚in木曽川.jpgのサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像 特定外来魚in木曽川.jpgのサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像
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特定外来魚駆除実験in木曽川

今日は、特定外来魚駆除実験の日です、各務原市川島町笠田の木曽川北派川に照合してくださ。

 

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9月7日に行われた「特定外来魚駆除実験」の様子

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特定外来魚駆除実験in木曽川

今日は、特定外来魚駆除実験の日です、皆さん来てね。

ブログ用.jpg

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特定外来魚駆除実験in長良川が行われました。

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特定外来生物移入防止研修会が開催されます、参加しましょう

外来植物と在来植物を勉強しよう
 
日 時:23年11 月20 日(日)13:00~15:25
 場 所:江南市小杁町一色(TEL0587-57-2240)
     フラワーパーク江南
 講 師:福岡澄江様(岩倉ナチュラリストクラブ会長)

 申込は必要ありません。直接会場までお越しください。

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 特定外来生物移入防止研修会(岐阜会場)
  日 時 平成24年1月22日(日)
  定員150 名(申込要)
  参加費無料
  開催場所
    岐阜市文化センター 岐阜市金町5 丁目7 番地2

 TEL058-262-6200
  研修内容
   講 演『木曽三川の在来植物と外来植物』
   講 師 小野木三郎
   特定外来生物移入防止の意見交換会
    同時に小野木三郎様の今日までのパネル展示会も開催
  参加申し込み方法
   氏名、所属、住所、電話番号、を記入の上、FAX 又はE-MAIL で申し込み下さい。
   締め切り:平成23 年12 月28 日(水)
   申し込み・問い合わせ先
   木曽三川フォーラム事務局〒502-0071 岐阜市長良3050 番地15
   TEL:090-7697-3508(柴田)

 E-mail/kisosannsenn_ho@kvj.biglobe.ne.jp
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特定外来生物移入防止研修会(大垣会場)

  日 時  平成23 年12 月3日(土)13 時00 分~17 時00
  定 員  100 名程度(申込要)
  参加費  無料
  開催場所 大垣市北地区センター 大垣市林町6-105 TEL 0584-81-7171
  研修内容
   講 演『木曽三川の在来魚と外来魚』
   講 師 森誠一岐阜経済大学教授
   特定外来生物移入防止の意見交換会

 参加申し込み方法
  氏名、所属、住所、電話番号、を記入の上、往復ハガキ又はE-MAILで申し込み下さい。
  締め切り:平成23 年11 月25 日(金)
  申し込み・問い合わせ先
  木曽三川フォーラム事務局〒502-0071 岐阜市長良3050 番地15
  TEL:090-7697-3508(柴 田)
  E-mail/kisosannsenn_ho@kvj.biglobe.ne.jp

 

 

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金華山は宝の山でいね!

 

 

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これは、ヤマガラです。

ヤマガラ(山雀、Parus varius)は、動物界脊索動物門鳥綱スズメ目シジュウカラ科 シジュウカラ属に分類される鳥類。 .... 日本では文献から平安時代には飼育され、本種 専用の「ヤマガラかご」もあった。学習能力が高く芸を仕込んで覚えさせ、披露される事 ...

 

 

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ヒヨドリです。

ヒヨドリは、雌雄体色が同じ野鳥ですが、細かく分けると蝦夷ヒヨドリという亜種など、 8種類の亜種に分けられ、北に行く程白い体色になります。確かにエゾヒヨドリと、本州 のヒヨドリの体色、私も何度も見ておりますが、本州のヒヨドリです。

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シロハラです。

【白腹】、 pale thrush、[学名:Turdus pallidus] 鳥綱スズメ目ヒタキ科ツグミ亜科の鳥。いわゆる大形ツグミの1種で、日本では冬鳥である。中央シベリア高原、中国南部、ウスリー地 ...-

4-megiro.jpg メジです、ウグイスではありません。

また、そのウグイスとメジロの混同を示すものとして「鶯色」がある。ウグイス色と言っ た際に、ウグイスの灰褐色(オリーブ色に近い)を想像する人もいれば、メジロの緑色に 近い色を想像する人もいる。 ...

 

 

 

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シジュウガラです。

【四十雀】、 great tit 広義には鳥綱スズメ目シジュウカラ科に属する鳥の総称で、狭義にはそのうちの1種をさす。種としてのシジュウカラParus majorは全長15センチメートルの小形の鳥で、背面は青灰色 ...

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ゴジュウカラです。

【五十雀】、 nuthatch 広義には鳥綱スズメ目ゴジュウカラ科に属する鳥の総称で、狭義にはそのうちの1種をさす。種としてのゴジュウカラSitta europaeaは全長14センチメートルの小形の鳥。 ...

7-sousity0u-1.jpg ソウシチョウ

鳥綱スズメ目ヒタキチメドリ亜科の鳥。全長約15センチ、鮮やかな羽色と美しい鳴き声によって、日本では江戸時代から飼い鳥として親しまれ、欧米でも、「日本のナイチンゲール」Japanese nightingale、「北京(ペキン)のロビン」Peking robinとよばれて飼養されている。上面はオリーブ色、のどは黄色、胸はオレンジ色、腹はクリーム色、嘴(くちばし)は鮮やかな赤色をしている。ヒマラヤから中国南部の、海抜1500~3000メートルの密生した竹やぶの中にすむ。活発に動き回り、昆虫、木の実などをとる。低木の茂みの中に巣をつくり、3個の卵を産む。ハワイ諸島では飼い鳥が野生化している。

 

 

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  1. 外来生物

    ... 沖縄本島のジャワマングース、北海道、東京都ほか多数の府県にみられるアライグマ、鳥類ではソウシチョウ、ガビチョウ、魚類では全国的に放流されたオオクチバス、コクチバス、ブルーギル ...
  2.  

     

     

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    金華山山頂に天然のナメコがはえていました、天然の椎茸はまだですね。

    天然のナメコは10月中・下旬からブナ林に多く群生する。太平洋戦争前は、とくに山形県、福島県のものが高級食菌として珍重された。しかし現在では各地でナメコ栽培が盛んなため、広く食卓にのせられるようになって いますが、金華山では今が食べ頃です。
     

     

     

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『特定外来生物移入防止研修会』を開催します。

 木曽三川フォーラムでは、木曽川・長良川・揖斐川で特定外来魚や特定外来植物が確認されたことを受けて、豊富な淡水魚や在来植物が生息する自然豊かな環境を守るため、特定外来魚や特定外来植物の「駆除」や「拡大の防止」の対策に取り組んでいます。
 取り組みにあたっては対策が実効性のあるものとするために行政のみならず市民や各種団体が主体となることが望ましいと考えています。
  今回、特定外来生物移入防止研修会の開催は、行政、環境団体、市民が一緒なって学び、考え、行動する機会となることを期待しています。
 
◆日時       平成22年12月11日(土) 13:30~18:20(受付13:00)
◆定員       150名(申込要)
◆参加費      無料
◆開催場所     岐阜市文化センター 3階 展示室 
             (岐阜市金町5丁目7番地2 TEL/058-262-6200)
◆研修スケジュール
 13:00        受付
 13:30        開会(会長挨拶、来賓挨拶)
 14:00~15:00  講演① 『なぜ生物多様性なのか』
               講師:米倉竜次氏(岐阜県河川研究所主任研究員)
 15:05~16:05  講演② 『外来生物が与える影響』
               講師:千藤克彦氏(岐阜県博物館 学芸員)
 16:10~16:25  休憩
 16:25~18:15  特定外来生物移入防止の意見交換会【活動事例報告】
             ・『平成21年度特定外来魚駆除実験について』 
                    木曽三川フォーラム会長 小野賢悟氏
             ・『イトヨの交配処理と地元種の保全に向けて』
                    地蔵川とハリヨを守る会 大橋邦男氏
 18:15       閉会の挨拶
 18:20       閉会
◆参加申込み・問い合わせ
  ●参加申込み方法
    氏名、所属、住所、電話番号を記入の上、往復ハガキ又はEmailでお申し込みください。
  ●締切
    平成22年11月15日(月
  ●申込み・問い合わせ先
    木曽三川フォーラム事務局   〒501-0071 岐阜市長良3050番地15
    TEL/090-7696-3508(柴田)   FAX/058-232-7676
     Email/  kisosannsenn_ho@kvj.biglobe.ne.jp
 
◆主催 木曽三川フォーラム
◆共催 国土交通省木曽川上流河川事務所   森・川・海ひだみの流域連携協議会
◆後援 環境省中部地方環境事務所 愛知県 岐阜県 岐阜市 一宮市 江南市 稲沢市 大垣市
     美濃加茂市 各務原市 笠松町 長良川流域環境ネットワーク協議会 (一部申請中含む)

 

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アイガモ一家全員、こんなに大きくなったよ


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5月28日にアイガモ一家が初お目にかかったときは、あんなに可愛かったですが、12羽全員が母親と区別がつかないほど、大きくなりました。


aigamo-01.jpg「げげの女房」ではありませんが、まさに連合艦隊ですね。


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お母さんは、一番最後ですね。


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みなさん、ハリヨてっしてますか?


現在、ハリヨはほんの一部の地域にしかいません。昔は西濃地方や琵琶湖の東部一帯の広い地域にたくさんいましたが、30年程前からどんどん減ってきています。ハリヨは冷たくて綺麗なわき水やその近くの水の中でしか生きていくことができません。わき水がヘリ、川の水もどんどん汚くなってきているため、ハリヨにとってはとても住みにくい環境になってきているのです。
 ハリヨは、水が冷たくて水面が凍っていても生きていくことは出来ますが、水の温度が高いところは住むことは出来ません。わき水がなくなれば、たとえ綺麗な水であっても水の温度が高くなってしまうため、ハリヨが生きていけなくなり、いつか絶滅してしまうでしょう。
下記の図で、昔と今を比較してください。


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ハリヨってどんな魚(下記の写真は平常時のハリヨです)

hariyo15s.jpg
子育ての時期になると、雄は婚姻色に代わり大変綺麗になります。(下記の写真です)


hariyo-02.jpg上記の、ハリヨを図で説明知ると(下記の図です)


hariyo.jpg体は、5㎝くらいで、一目見ただけだと他の魚とそれ補と変わったところはないのですが、よく見ると2つの違うところがあります。
1つは、トゲがあるところです。ハリヨには、背中に三本、おなかに二本、尻びれのまえに一本トゲがあるのです。このため、ハリヨの仲間は、「トゲウオ」と呼ばれています。
このトゲウオの中にはハリヨの他にもいろいろな種類のさかながいますが、ハリヨとイトヨという魚の仲間(イトヨ属)です。
2つめは、ウロコがないことです。ハリヨには、ウロコが大きくなったようなもの(麟板=りんばん)がからだの前の方に6枚1列にならんでいるだけで、うしろの方ははだかで、黒っぽい緑色の模様があります。

ハリヨの特徴(特性編)

ハリヨは、おもに3月~5月ごろに卵を産みます。ハリヨの雄は自分の縄張りをもち、その中心に水草や植物の根などを集めてきて巣を作ります。雌が卵を産んだ後、雄は卵がかえるまで懸命に巣を守ります。ハリヨは巣を作って子育てをするめずらしい魚です。雌はその間に栄養をとり次の産卵に備えます。

ハリヨの生態

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hariyonosannrann.jpg絵図が、少し順番が違いますね。1.ハリヨの巣作り、2.攻撃・威嚇行動、3.ハリヨの求愛行動、4.ハリヨの産卵行動でした。失礼しました。

ハリヨマップ


hariyomapu.jpg
岐阜県におけるマップです。
大垣市内周辺・海津市南濃町・揖斐郡池田町・本巣市・山県市に分布しています。
岐阜県は、岐阜県希少生物保護条例で、16種(平成15年11月11日指定)
漁類2種=ウシムツゴ・ハリヨを指定しています。

大垣市では、「大垣市の魚」にして市をあげて保存に努めています。
はりんこネットワークをつくり、すでに20年を迎えて、かっどうを続けています。
5㎝ほどの、小さな魚ですが環境のバロメーターになると思いますから、皆さんの協力で長く保存できますように。

写真をクリックしますと、全て大きくなりますよ。


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少子化対策で、総理大臣賞かな?

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カルガモのお母さん、よく頑張りましたね、11羽の子ども達を連れてのどかに、天神川を散歩中です。


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以上ですが、下から3羽めはジャンプしていますよ、福島少子化対策大臣も、沖縄問題よりカルガモのお母さんに指導を受けて、少子化対策に専念してもらいたいですね、皆さんそう思いませんか。
全ての写真を、クリックしてください大きくなりますよ。


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平成21年度岐阜市こどもエコクラブが開催されました。


平成21年度こどもエコクラブ活動報告・交流会が2月27日岐阜市北部コミセンで開催されました。
今年のの活動報告には、次の7つのエコクラブが参加してくれました。


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花と野菜のエコクラブです。


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codomoecokurabu-02.jpg御免なさい、私も年のせいかも良く聞き取ることが出来ませんでした、許してくださいね。



codomoecokurabu-03.jpg自然生き物クラブです。



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自然生き物クラブは、4月~12月まで8月を除いて毎月いろいろな体験を発表をしてくれました。ブログでは書ききれませんよ。


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ここでは、4月、5月、8月、10月、11月と活動が書かれています、この中の5月は百々ケ峰への登山でしたね、私も一緒に登りましたから良く覚えていますよ。
松籟団地の奧の岡口から登り、中部電力の反射板まで登り、そこでみんなと昼食を食べましたね、昼食後、岐山高校まで降りてきました、よく頑張ってくれました。


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この壁新聞には、百々ケ峰・長良川・揖斐川といろんな所ろうに行ったことが書かれています。
さぞかし、楽しかったではないかと壁新聞を見る限り分かりますよ。



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codomoecokurabu-09.jpgcodomoecokurabu-08.jpg
大変な、壁新聞です、この壁新聞を見ると、百々ケ峰、長良川、天神川、揖斐川、徳山の門入の事が一杯書いてあります、よく毎月行きましたね、来年も頑張っていろんな所ろうに行き、いろんな自然体験をして、みんなに報告をして下さい。
皆さん、壁新聞をクリックしてみて下さい、大きくなって読めますよ。


次は、「タオのe-co」だよ。

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このクラブは、牛乳パックからエコハガキづくり、廃材から小鳥の巣箱を作ってくれました、エコキャンドルづくり、スポーツゴミ拾いと色々な体験をしてくれました。



codomoecokurabu-12.jpg鏡島小学校4年生の、発表です、皆さんお座りして行儀についても勉強しているのかな?
2つの課題を発表してくれました。1つは、ごみ問題。2つは、論田川についてです。



codomoecokurabu-13.jpg牛乳パックから紙を作ってくれました、リサイクルですね。


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ここを、クリックしてね壁新聞が出てきますよ。

ここでは、社会科でゴミの勉強をしてくれました。市役所がゴミ収集車で運び、どの様に処理をしているかを勉強してくれました。


codomoecokurabu-15.jpgここでは、ゴミの減量について勉強してくれました、岐阜市でもゴミの減量について色々考えています、よい方法がありましたら是非市役所に教えてやって下さい、また皆さんもゴミの減量に協力して下さいね。
まだまだ、続きますが私も疲れましたから、続きを楽しみにして下さい、後編は鏡島小学校の論田川について、書きますから続きを楽しみに待ってね。


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子育て真っ最中 大変ですね

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シジュウガラの子育ても大変ですよこれはクチパシにヒナの糞を持って飛び立つ所ですね。



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これは、餌を持って入るところですよ。


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巣に餌を持って帰ったところです。


kanamemoti12.jpgこれは、おまけのヤマガラです。


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春 五弾 山は新緑に包まれましたね?

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suzukuri1.jpgシジュウガラの巣づくり。


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葉が落ちている

ドングリの付いた葉がこのところ落ちているのをよく見かけるが何でしょう。
像虫の中まで、ハイイロチョッキリと言う虫が、ドングリに卵を産み付けて、枝から切り落としているのがこのところ、よく見かける。手に取ってみて下さい、刃物で切り落としたような後が見受けられるよ。

 

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<ハイイロチョッキリ>

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