Home > Nature(自然) > 百々ケ峰 Archive

百々ケ峰 Archive

10月20日に素晴らしい、虹が出ていました。

PA201064.JPG

ウバユリ

ウバユリが咲きました。

ウバユリ.jpgウバユリ-2.jpg

イオウ苔(モンロウリップ)

何とか、撮影に成功しました。

イオウゴケ-5.jpgイオウゴケ-4.jpgイオウゴケ-2.jpg

ママコナ

 北海道〜九州丘陵・山地の林縁や草原などに生育する。. 半寄生植物。. 茎は直立して分枝し、高さ20〜50cmになる。. 葉は長さ2〜8cmの長卵形で、両端は尖り、0.3〜1.5cmの柄があり、両面に短毛がある。. 枝先に長さ5〜10cmの穂状花序を形成し、長さ1.4〜1.8cmの赤紫色の花を咲かせる。. 花冠の下唇には2条の白色の斑紋がある。. ママコナ-1.jpg
ママコナ.jpg

かば焼き

今朝は、登りに雨が降りましたので,大変美味しいものが出てきました、かば焼きにしますか?

P7060978.JPG

アカメガシワ

アカメガシワの花が咲きました。

P6260928.JPG



ネム

ネムの花が咲きましたので夏ですか。

P6280977.JPGP6280976.JPG

ミヤマウズラ

ミヤマウズラの花が咲きましたが、昨年盗掘にあいまして、今年は咲かないかと思いましたが、少し咲き始めました。

P6260929.JPG

クチナシ

クチナシの花が咲きましたが、野生です、大きな岩のうえに自生していますよ。

P6270931.JPGP6270932.JPG

キリの実

キリの実が付きましたが、何か食べる方法は有りませんか?

P6260925.JPGP6260926.JPG

夏椿

夏椿が咲き始めました。

P6150915.JPGP6150916.JPGP6150917.JPG

山栗

山栗の花が咲き始めました。

山栗の花.jpg山栗の花-1.jpg

モミジイチゴ

モミジイチゴがおいしい実をつけました。

P6090903.JPGP6090902.JPGP6090904.JPG

ノリウツギ

樹高は2mから5mくらいになる。木であるが、先端がやや倒れて他の木により掛かり、つる植物のように見えることもある。葉柄があり、枝に対生し、葉の形は卵形から楕円形、縁は鋸歯状。花期は7月から9月で、枝の先に白色の小さな両性花が円錐状に多数つき、その中に花弁4枚の装飾花が混ざる。

樹液を和紙を漉く際の糊に利用したため、この名がついた。

新エングラー体系では、ユキノシタ科アジサイ属になっているが、クロンキスト体系ではユキノシタ科の木本類をアジサイ科として分離独立させている。また、APG体系においてもアジサイ科に分類される。


P6110909.JPG
P6110908.JPGP6110907.JPG

ササユリ

ササユリが咲きましたよ。

ササユリの花.jpgササユリの花-1.jpgササユリの花-2.jpg

ウスの実

ウスの実は、甘くて酸っぱくておいしい実です。

うすの実.jpgウスの実-1.jpgウスの実-2.jpg

シモツケソウ

シモツケソウも花をつけました。

P6010883.JPGP6010882.JPGP6010880.JPGP6010881.JPG

エニシダ

エニシダの花がさきました。

エニシダ.jpgエニシダ-1.jpg

テイカカズラ

テイカカズラの花が咲きました。

P5300876.JPGP5300877.JPG

ガンピ

ガンピの花が咲きました、和紙の原料です、その他に楮(コウゾ)ミツマタ(外来種)があります。

ガンピの花.jpgガンピの花-2.jpg

タツナミソウ

今年もタツナミソウが咲き始めました。

タツナミサウ.jpgタツナミサウ-1.jpgタツナミサウ-2.jpgタツナミサウ-3.jpg

サイハイラン

サイハイランが今年も咲き始めましたが、これでもラン一種です。

サイハイラン.jpgサイハイラン-1.jpgサイハイラン-2.jpg

ミヤマオダマキ

ミヤマオダマキの花が咲きました。

P5230802.JPGP5240815.JPGP5240816.JPG

アマドコロ

アマドコロの花が咲きました。

P5070766.JPGアマドコロ-1.jpg

ネジキ

白いネジキの花が咲きました。

P5250821.JPGP5250824.JPGP5250825.JPG

ヤマボウシ

ヤマボウシの花も咲きましました。

P5140780.JPGP5140779.JPG

ツブラジイ

ツブラジイの花が咲きました。

P5150785.JPGP5150782.JPGP5150781.JPG

エゴの木

エゴノ木の花が咲きました。P5130777.JPG
P5130775.JPGP5130776.JPG

ウツギ

ウツギの花も花も咲きましたので、初夏ですね。

P5070758.JPGP5070761.JPGP5070759.JPG

キリの花

やっと、桐の花が咲きました。

P5080769.JPGP5080770.JPG

コアジサイ

梅雨が近いかな、山にはコアジサイがさくはじめました。

P5260201.JPGP5260200.JPGP5260199.JPG

久しぶりにヨシ君にあいました。

久しぶりに山鳥のヨシ君が何時もの場所で待ってくれました。P5260198.JPGP5260195.JPGました。

日の出最高


1月24日は百々峰は最高の日の出でした。P1012156.JPGP1062158.JPG 

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

秋の百々ケ峰を大学生と満喫しよう

開催場所:ながらがわふれあいの森

定員:20名・参加費無料※小学生3年以上中学生

持ち物:昼食、飲み物、保険証のコピー

申し込み 〆切9月30日(日)  Emailで申し込んで下さい。

①氏名②学年③性別④住所⑤電話番号⑥保護者氏名

Email:esd_qualia@yahoo.co.jp

問い合わせ先:長良川文化フォーラム

携帯:090-7697-35-8

 

秋の百々が嶺_edited-1.jpg

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

エゴノキ

エゴノキとはエゴノキ科の落葉小高木である。北海道~九州・沖縄まで、日本全国の雑木林に多く見られる。 和名は、果実を口に入れると喉や舌を刺激してえぐいことに由来する。

エゴの実をあることをして、川に入れると魚が浮き多く獲れますよ? P5200604.JPG

                                      エゴの花

P7020758.JPG

P7020759.JPG                エゴの実
  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

クモキリソウ

クモキリソウの花序. クモキリソウの花2. クモキリソウ葉縁. クモキリソウ葉. 偽球茎は卵 形、普通、葉が2個つく。葉は長さ5~12㎝、幅2.5~5㎝の卵状楕円形、縁は細かく 波打つ。総状花序に5~15個の花をつける。花は淡緑色、まれに淡紫褐色~黒褐色。 クモキリソウの花.jpg クモキリソウ-1.jpg

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

クモキリソウ

クモキリソウの花序. クモキリソウの花2. クモキリソウ葉縁. クモキリソウ葉. 偽球茎は卵 形、普通、葉が2個つく。葉は長さ5~12㎝、幅2.5~5㎝の卵状楕円形、縁は細かく 波打つ。総状花序に5~15個の花をつける。花は淡緑色、まれに淡紫褐色~黒褐色。 クモキリソウの花.jpg

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

トンボソウ

トンボソウの花. トンボソウの葉. トンボソウ. ツレサギソウ属 Platanthera に分類すること もある。 葉は根元に普通2個つき、長さ8~12cmの狭長楕円形、茎葉は小さな数個の 鱗片葉。花は淡緑色で幅5~6㎜と小さく、穂状に多数つく。背萼片と側花弁2個はかぶと  ... トンボソウの花.jpg

トンボソウの花-1.jpg
  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

ママコナの花

ママコナ-1.jpg ママコナ.jpg

ママコナの花は北海道から九州の山地の林の下に生える半寄生植物。茎は高さ30~50cm。葉は対生、長卵形で長さ2~8cm、先は鋭く尖る。ハマウツボ科ママコナ属。

誰か、教えてください。ママコナとミヤマママコナの見分け方を教えてください。

 

 

ニガイチゴ

ニガイチゴ. 学名, Rubus microphyllus. 別名, ゴガツイチゴ. 苦苺, 分類, バラ科 キイチゴ属 (落葉低木). 実は食べられるが、種子(核)に苦みがあるのでついた名。イチゴ についてはヘビイチゴを参照, 原産・分布, 本州、四国、九州。中国。 神奈川県, 全域に 分布。

 

P6260734.JPG

ニガイチゴ-1.jpg ニガイチゴ-3.jpg
  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

モミジイチゴ

P6260738.JPGモミジイチゴ. 学名, Rubus palmatus var. coptophyllus. 別名, キイチゴ. 紅葉苺, 分類, バラ科キイチゴ属ナガバモミジイチゴ変種 (落葉 ... 実 横浜市 港北区 060515, モミジイチゴ実. 枝や冬芽は緑色~紅紫色で光沢がある。棘は細く、枝から直角に出る

 

P6260739.JPG P6260737.JPG

ウスノキの実

ウスノキは北海道から四国の北部、九州の北部に分布する落葉低木。高さ1m近くに なることもあるが、多くは50cm以下で地表面付近に生育していることが多い。アカマツ林 などの明るい二次林の林内や岩場、山道の周辺などの明るい場所に生育する。

P6260732.JPG P6260733.JPG

イワガラミ

P6100678.JPG P6100684.JPG山地に生え、気根を多数出して、岩や木に絡みついて、高所に登る。同じように木に 絡みついて登る植物に、ツルアジサイがある

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

ジガバチソウ

ジガバチソウは北海道から九州、朝鮮に分布する多年草。アカマツ林やコナラ林などの 二次林に時折成育するランであり、どちらかといえば尾根筋などの落葉量が少なく、 安定した立地に生育するように思われる。 ジガバチソウ-2.jpg
  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

サイハイラン

P6090669.JPG P6090669.JPG
サイハイランです。花序の形がすぼめた傘のように見えます。花が花茎の片側に偏って つけている様(さま)を見て戦国時代の武将が合戦の際に指示を出す「采配(さいはい)」 に似ているところから名づけられました。近年、サイハイランはキノコ ...

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

ツルリンドウ

ツルリンドウ Tripterospermum japonicum (リンドウ科 ツルリンドウ属). ツルリンドウは 日本全国に分布する多年生のつる植物。つる植物ではあるが、茎はあまり長く伸びず、 高い所まで巻きあがることはない。明るい二次林などに生育し、地表を這ったり小さな ... turuninnginn.jpg

平成21年最後のブログです、皆さん良い年でしたか?

hinode-14.jpg
今年最後と思い12月29日百々ケ峰に登頂、手前に御嶽左後ろに乗鞍、残念ながら穂高連峰、笠ヶ岳の雄姿はありませんでした、期待をして登りましたが残念です。



hinode-12.jpg
でもね、こんなのが顔を出していました加賀白山ですよ、違いますか?違うなら教えて下さいね。



hinode-13.jpg
百々ケ峰から見た、金華山、岐阜シティ・タワー43、遠くに養老山脈左上には白く光る木曽川、真下には長良川、素晴らしい展望です、信長が見たら驚くような展望でしょう。



hinode-11.jpg
12月30日の日の出です、白く見えるのが木曽川、左下に尾崎富士、これも素晴らしい展望です。




hinode-10.jpg
これは、今朝31日の日の出です、素晴らしい素晴らしい。




hinode-15.jpg
今年の最後も穏やかな日の出でした、真ん中に白く光るのは木曽川ではありません、これは各務原自衛隊の滑走路です、こんなものが世の中から無くなる日は来るのでしょうか、私が生きている間は無くなることはないでしょうね。平成22年元旦もこんな穏やかで素晴らしい御来光を望みながら、今年を閉めさせていただきます、有り難うございました来年も見て下さいね。
来年も素晴らしい1年になることを祈ります。

写真をクリックしてみて下さい、大きくなりますよ。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

春4弾=早いもので4月も10日、今年も最後の桜かな?

yamazakura.jpg
金華山山頂より、山桜と長良川大変綺麗でしょう、岐阜の自慢かな。



yamazakura1.jpg

yamazakura2.jpg岐阜公園中国庭園の枝垂れ桜も満開、素晴らしいですよ。


さて、場所を百々峰の変えましょう。


yamazakura3.jpg
カタクリ(ユリ科)北海道、本州、四国、九州の山野の明るい林内や、丘陵地の北側斜面などに群落をつくる多年草。  少し残念かな・ぎふ蝶がいませんね?



yamazakura4.jpgショウジョウバカマ(ユリ科)山地のやや湿り気のあるところに生える多年草。
和名は、花の色から猩々の顔を根生葉から袴を連想したもの。


yamazakura5.jpg




















yamazakura9.jpg


















左右に二つのタンポポをならべましたが、どちらが西洋タンポポでどちらがカントウタンポポかな

カントウタンポポは関東、東海地方の道ばたや芝生地などに生える多年草。
セイヨウタンポポはヨーロッパ原産の帰化植物で、各地の道ばたや芝生地などに生える多年草


yamazakura6.jpg
yamazakura7.jpg
アオキの花もマクロレンズで撮れば、大変綺麗な花ですよ。


yamazakura8.jpgキツネノボタン=日本各地の湿性の草地、田のまわり、道ばたなどに生える多年草。
モンシロチョウも可愛いですね。


yamazakura10.jpgトウダイグサ(トウダイグサ科)本州から沖縄までの畑や道ばたなどに生える越年草。
和名は、草の姿が昔の燈火用の油の台(燭台)に似ていることから。


yamazakura11.jpg
ヒメコブシも今が盛りですね。


yamazakura12.jpg
最後は詰まらないかも知りませんが、ウラジロの新芽ですよ。


  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

百々ケ峰まだ紅葉には?


久しぶりの百々ケ峰ですが少し早かったみたいです、週末あたりは見頃かな


dodogamine.jpg

dodogamine1.jpg
  ママコナが盛りです。


dodogamine2.jpgなぜ、ママコナというと、花びらの中に白いところがあります、それがご飯に見えるから、ママコナといいます。


dodogamine3.jpg今頃ツツジが咲いています、狂い咲でしょうか?

dodogamine4.jpg
これも、赤い素晴らしい実がつきました、サルトビイバラです。

dodogamine5.jpg
漆もよい実を付けました。

dodogamine6.jpgさて最後も、大変よい実を付けましたが、皆さんご存じですか、和製ブルーベリーと言いますよ、コメントで答えてください。

dodogamine7.jpg

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

Index of all entries

Home > Nature(自然) > 百々ケ峰 Archive

Search
Feeds

Return to page top