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Nature(自然) Archive

ウバユリ

ウバユリが咲きました。

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イオウ苔(モンロウリップ)

何とか、撮影に成功しました。

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ママコナ

 北海道〜九州丘陵・山地の林縁や草原などに生育する。. 半寄生植物。. 茎は直立して分枝し、高さ20〜50cmになる。. 葉は長さ2〜8cmの長卵形で、両端は尖り、0.3〜1.5cmの柄があり、両面に短毛がある。. 枝先に長さ5〜10cmの穂状花序を形成し、長さ1.4〜1.8cmの赤紫色の花を咲かせる。. 花冠の下唇には2条の白色の斑紋がある。. ママコナ-1.jpg
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かば焼き

今朝は、登りに雨が降りましたので,大変美味しいものが出てきました、かば焼きにしますか?

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アカメガシワ

アカメガシワの花が咲きました。

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ネム

ネムの花が咲きましたので夏ですか。

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ミヤマウズラ

ミヤマウズラの花が咲きましたが、昨年盗掘にあいまして、今年は咲かないかと思いましたが、少し咲き始めました。

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クチナシ

クチナシの花が咲きましたが、野生です、大きな岩のうえに自生していますよ。

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キリの実

キリの実が付きましたが、何か食べる方法は有りませんか?

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夏椿

夏椿が咲き始めました。

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山栗

山栗の花が咲き始めました。

山栗の花.jpg山栗の花-1.jpg

モミジイチゴ

モミジイチゴがおいしい実をつけました。

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ノリウツギ

樹高は2mから5mくらいになる。木であるが、先端がやや倒れて他の木により掛かり、つる植物のように見えることもある。葉柄があり、枝に対生し、葉の形は卵形から楕円形、縁は鋸歯状。花期は7月から9月で、枝の先に白色の小さな両性花が円錐状に多数つき、その中に花弁4枚の装飾花が混ざる。

樹液を和紙を漉く際の糊に利用したため、この名がついた。

新エングラー体系では、ユキノシタ科アジサイ属になっているが、クロンキスト体系ではユキノシタ科の木本類をアジサイ科として分離独立させている。また、APG体系においてもアジサイ科に分類される。


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ササユリ

ササユリが咲きましたよ。

ササユリの花.jpgササユリの花-1.jpgササユリの花-2.jpg

ウスの実

ウスの実は、甘くて酸っぱくておいしい実です。

うすの実.jpgウスの実-1.jpgウスの実-2.jpg

シモツケソウ

シモツケソウも花をつけました。

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エニシダ

エニシダの花がさきました。

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テイカカズラ

テイカカズラの花が咲きました。

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ガンピ

ガンピの花が咲きました、和紙の原料です、その他に楮(コウゾ)ミツマタ(外来種)があります。

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タツナミソウ

今年もタツナミソウが咲き始めました。

タツナミサウ.jpgタツナミサウ-1.jpgタツナミサウ-2.jpgタツナミサウ-3.jpg

サイハイラン

サイハイランが今年も咲き始めましたが、これでもラン一種です。

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ミヤマオダマキ

ミヤマオダマキの花が咲きました。

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アマドコロ

アマドコロの花が咲きました。

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ネジキ

白いネジキの花が咲きました。

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ヤマボウシ

ヤマボウシの花も咲きましました。

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ツブラジイ

ツブラジイの花が咲きました。

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エゴの木

エゴノ木の花が咲きました。P5130777.JPG
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ウツギ

ウツギの花も花も咲きましたので、初夏ですね。

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キリの花

やっと、桐の花が咲きました。

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木曽川の自然観察会

木曽川の自然観察会が5月23日にフラワーパーク江南で行われます、是非とも皆さんの参加をお待ちしています。

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戦国乱世と江南・御囲包

令和3年7月17日(雨天決行)に行われます。集合場所は、JR岐阜駅団体バス乗降場。定員40名。参加費無料です。多数の応募をお願いいたします。

戦国乱世と江南・御囲包.pdf
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コアジサイ

梅雨が近いかな、山にはコアジサイがさくはじめました。

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久しぶりにヨシ君にあいました。

久しぶりに山鳥のヨシ君が何時もの場所で待ってくれました。P5260198.JPGP5260195.JPGました。

分水嶺・高山植物勉強会 乗鞍岳

日時:令和2年7月26日(日)
定員:45名(要申し込み)  参加費 無料
参加資格:小学3年以上で親子参加
参加申し込み方法
①氏名②学年又は年齢③住所④電話番号⑤緊急用の電話番号を記入
往復はがき又はEメール・FAXで申し込んでください。米①~⑤は必ず記入してください(保険加入できません)
〆切:令和2年7月17日(金)
申し込み・問い合わせ先:
:木曽三川フォーラム事務局
〒502-0032 岐阜市長良高嶺町2番地
TEL/090-7697-3508(柴田)   FAX/058-232-7676
Emal/kisosansen-ho@ccn.aitai.ne.jp

分水嶺・高山植物勉強会.jpg

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特定外来魚駆除実験in木曽川

開催日:8月25日(土)

開催場所:各務原市川島町笠田(木曽川北派川)

集合場所:水辺共生体験館

定員・参加費:親子10名・無料

問い合わせ先:木曽三川フォーラム 事務局

Telo/090-7697-3508(柴田)

1Email/kisosansen-ho@ccn.aitai.ne.jp

 

特定外来魚駆除実験-1.jpg

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秋の百々ケ峰を大学生と満喫しよう

開催場所:ながらがわふれあいの森

定員:20名・参加費無料※小学生3年以上中学生

持ち物:昼食、飲み物、保険証のコピー

申し込み 〆切9月30日(日)  Emailで申し込んで下さい。

①氏名②学年③性別④住所⑤電話番号⑥保護者氏名

Email:esd_qualia@yahoo.co.jp

問い合わせ先:長良川文化フォーラム

携帯:090-7697-35-8

 

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桜も満開の便りが聞き始めました。山ではコバノミツバツツジも満開です

コバノミツバツツジは高さ数mになる落葉の低木。長野県以西のアカマツ林など、明るい二次林に生育する。ほぼ落葉し、早春、新葉の展開に先だって紫から淡紫色の花を咲かせる。春の訪れを実感させるツツジである。1本のめしべの回りに10本のおしべがある。花粉は細い糸でつながっており、訪れる昆虫の体に付着しやすい構造となっている。 名前の由来は「小葉の三つ葉つつじ」の意味である。茎端から3枚の葉を出すミツバツツジの仲間にはたくさんの種類があるが、そのなかでも小さな葉を持つとの命名であろう。

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納涼台周辺の環境美化活動

5月の鵜飼開き前に納涼台下周辺を清掃して、観光客の皆さんに、気持ちよく鵜飼を観覧して頂くために、美しい長良川にしたいと思い美化活動を企画しました。市民の皆様の協力をお願いいたします。

※日 時  平成30年3月17日(木) 9:00~11:30小雨決行

        雨天順延3月18日(日)なお、17日・18日延期の場合は3月24日(土)

※集合場所 岐阜市鵜飼観覧船事務所前

※内容  県道白金真砂線(納涼台下)の清掃活動

※駐車場 護国神社前の河川敷駐車場を利用してください

※持ち物 飲み物・軍手・各自持参

※清掃場所は、傾斜地につき、履物(長靴)清掃作業に適した服装でお願いします

※参加団体 岐阜森林管理署、岐阜土木事務所、岐阜市関係部課、金華山サポ-タ-ズ

※主催 長良川文化フォ-ラム

※問い合わせ 長良川文化フォ-ラム・柴田甫彦 (090-7697-3508)

 

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生物多様性とは?

開催日:平成29年9月24日(日)

開催場所:岐阜市文化センタ-(岐阜市金町5丁目7番2)

定員・参加費:150名(要申し込み)親子歓迎 無料

内容・スケジュ-ル

13:00        受付

13:201~3:30   開会挨拶

13:30~14:15   講演:カワニナと生物多様性(講師:岐阜県立岐山高等学校生物部)

14:15~16:15   講演:生物多様性とは(講師:岐阜大学地域科学部 准教授 向井貴彦氏)

16:15~1640   生物多様性に関する意見交換

16:40        閉会

 

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特定外来魚駆除実験in木曽川

開催日:29年9月10日(日)

開催場所:各務原市川島町笠田(木曽川北派川)

定員・参加費:親子100名(申し込み不要)無料

内容・スケジュ-ル

13:00        受付

13:30~14:00  開会・事前説明

14:30~16:00  駆除実験・外来魚の説明

 

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「長良川っ子集まれ」

石徹白-1.jpgのサムネール画像「石徹白の山里で源流の自然を体験しよう」まだ間に合うよ、応募しよう。

日時:平成29年8月21日(月)~23日(水)2泊3日

...

参加費:1人13000円(食費、宿泊費の実費)

対象者:小学生(三年生以上)・中学生  80名

開催場所:郡上市白鳥町石徹白集落   白山国立公園一帯

集合場所:各地より、現地までの送迎バス(無料)を用意しています※詳細は裏面で確認ください

参加申し込み方法:ホ-ムペ-ジ・はがき・メ-ル・FAXで申し込みください。

〆切:平成29年8月5日(土)必着

問い合わせ・参加申し込み先:〒500-8178 岐阜市清住町2丁目22番地

TEL/FAX:058-266-6388

Email:info@nagara-kids.c0m http://nagara-kids.com/blog

 

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エゴノキ

エゴノキとはエゴノキ科の落葉小高木である。北海道~九州・沖縄まで、日本全国の雑木林に多く見られる。 和名は、果実を口に入れると喉や舌を刺激してえぐいことに由来する。

エゴの実をあることをして、川に入れると魚が浮き多く獲れますよ? P5200604.JPG

                                      エゴの花

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P7020759.JPG                エゴの実
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クモキリソウ

クモキリソウの花序. クモキリソウの花2. クモキリソウ葉縁. クモキリソウ葉. 偽球茎は卵 形、普通、葉が2個つく。葉は長さ5~12㎝、幅2.5~5㎝の卵状楕円形、縁は細かく 波打つ。総状花序に5~15個の花をつける。花は淡緑色、まれに淡紫褐色~黒褐色。 クモキリソウの花.jpg クモキリソウ-1.jpg

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クモキリソウ

クモキリソウの花序. クモキリソウの花2. クモキリソウ葉縁. クモキリソウ葉. 偽球茎は卵 形、普通、葉が2個つく。葉は長さ5~12㎝、幅2.5~5㎝の卵状楕円形、縁は細かく 波打つ。総状花序に5~15個の花をつける。花は淡緑色、まれに淡紫褐色~黒褐色。 クモキリソウの花.jpg

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トンボソウ

トンボソウの花. トンボソウの葉. トンボソウ. ツレサギソウ属 Platanthera に分類すること もある。 葉は根元に普通2個つき、長さ8~12cmの狭長楕円形、茎葉は小さな数個の 鱗片葉。花は淡緑色で幅5~6㎜と小さく、穂状に多数つく。背萼片と側花弁2個はかぶと  ... トンボソウの花.jpg

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ママコナの花

ママコナ-1.jpg ママコナ.jpg

ママコナの花は北海道から九州の山地の林の下に生える半寄生植物。茎は高さ30~50cm。葉は対生、長卵形で長さ2~8cm、先は鋭く尖る。ハマウツボ科ママコナ属。

誰か、教えてください。ママコナとミヤマママコナの見分け方を教えてください。

 

 

ニガイチゴ

ニガイチゴ. 学名, Rubus microphyllus. 別名, ゴガツイチゴ. 苦苺, 分類, バラ科 キイチゴ属 (落葉低木). 実は食べられるが、種子(核)に苦みがあるのでついた名。イチゴ についてはヘビイチゴを参照, 原産・分布, 本州、四国、九州。中国。 神奈川県, 全域に 分布。

 

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ニガイチゴ-1.jpg ニガイチゴ-3.jpg
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モミジイチゴ

P6260738.JPGモミジイチゴ. 学名, Rubus palmatus var. coptophyllus. 別名, キイチゴ. 紅葉苺, 分類, バラ科キイチゴ属ナガバモミジイチゴ変種 (落葉 ... 実 横浜市 港北区 060515, モミジイチゴ実. 枝や冬芽は緑色~紅紫色で光沢がある。棘は細く、枝から直角に出る

 

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ウスノキの実

ウスノキは北海道から四国の北部、九州の北部に分布する落葉低木。高さ1m近くに なることもあるが、多くは50cm以下で地表面付近に生育していることが多い。アカマツ林 などの明るい二次林の林内や岩場、山道の周辺などの明るい場所に生育する。

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イワガラミ

P6100678.JPG P6100684.JPG山地に生え、気根を多数出して、岩や木に絡みついて、高所に登る。同じように木に 絡みついて登る植物に、ツルアジサイがある

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ジガバチソウ

ジガバチソウは北海道から九州、朝鮮に分布する多年草。アカマツ林やコナラ林などの 二次林に時折成育するランであり、どちらかといえば尾根筋などの落葉量が少なく、 安定した立地に生育するように思われる。 ジガバチソウ-2.jpg
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サイハイラン

P6090669.JPG P6090669.JPG
サイハイランです。花序の形がすぼめた傘のように見えます。花が花茎の片側に偏って つけている様(さま)を見て戦国時代の武将が合戦の際に指示を出す「采配(さいはい)」 に似ているところから名づけられました。近年、サイハイランはキノコ ...

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クモキリソウ 初めて見ました早く満開に?

クモキリソウ-3.jpg クモキリソウ-2.jpg クモキリソウ-1.jpg クモキリソウ.jpg新しい植物発見
クモキリソウ
移動先: 案内、 検索 クモキリソウ
学名
Laparis kumokiri F.Maek.
和名
クモキリソウ(蜘蛛切草、蜘蛛散草、雲霧草)
ウィキメディア・コモンズには、クモキリソウに関連するメディアがあります。

クモキリソウ (蜘蛛切草、蜘蛛散草、雲霧草、学名:Liparis kumokiri ) は、ラン科 クモキリソウ属の多年草。

偽球茎は卵形で、肥大した偽球茎から茎を出す。葉は茎の基部に2枚が相対してつき、長さ5-12cm、幅2.5-5cmの卵状楕円形で、先端は鈍頭で、縁は縮れる。

花期は6-8月。高さ10-20cmになる花茎が直立し、先端に5-15の花を総状につけ、下方から開花していく。花色は淡緑色ときに淡紫褐色、黒褐色と変異がある。苞は小さく長さ1-1.5mmの卵状3角形。萼片は長さ6-7mmになる狭長楕円形、側花弁は長さ6-7mmになる狭線形で、虫の足に似る。唇弁はくさび状倒卵形で、長さ5-6mmあり、直角に反り返る。蕊柱は長さ3mmになり、上端に狭い翼がある

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河原の植物の勉強とEボートで木曽川下りをしよう

開催場所:各務原市河川環境楽園西口駐車場

開催日時:平成28年8月10日(水)8:30~12:20

定員・参加費:15名(小学3年生~中学生要申し込み)無料

参加申込・問合せ Eボートで木曽川を下ろう_edited-1.jpg

※じりゅし参加申し込み方法①氏名②学年③住所④電話番号⑤保護者氏名

往復はがき又はEメール・FAXで申し込んでください。

〆切 平成28年8月1日(月)

申し込み・問合わせ=木曽三川フォ‐ラム事務局

〒502‐0032 岐阜市長良高嶺町2番地

TEL:090‐7697‐3508(柴田)FAX058-232-7676

Emal/kisosannsenn_ho@kvj.biglobe.ne.jp

早いもの勝ちだよ

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河原の植物の勉強とEボートで長良川下りをしよう

開催場所:岐阜グランドホテル前河川敷

開催日時:平成28年8月3日(水)8:30~12:20

定員・参加費:15名(小学3年生~中学生要申し込み)無料

参加申込・問合せ

※じりゅし参加申し込み方法①氏名②学年③住所④電話番号⑤保護者氏名

往復はがき又はEメール・FAXで申し込んでください。

〆切 平成28年7月25日(月)

申し込み・問合わせ=木曽三川フォ‐ラム事務局

〒502‐0032 岐阜市長良高嶺町2番地

TEL:090‐7697‐3508(柴田)FAX058-232-7676

Emal/kisosannsenn_ho@kvj.biglobe.ne.jp

早いもの勝ちだよ

 

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28年度木曽三川フォーラム総会

皆さん参加してくださいね。

28年度木曽三川フォーラム総会.チラシdoc.doc

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総会の開催

5月29日

9:30受付開始

場所:フラワーパーク江南

で開催します、是非多数の参加をお願いします、午後は「定点観測と植物の勉強会」を開催します。

総会のチラシ.jpg

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「親子と市民での外来植物駆除作業」

「親子と市民での外来植物駆除作業」に参加しませんか?今の長良川外来植物でおおわれていますよ。

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「いい川づくりと流域保全」に参加しよう。

26年1月25日(土)岐阜市文化センターにて、(独)土木研究所自然共生センター専門研究員『原田守啓』氏による、講演会を主催「木曽三川フォーラム」共催「国土交通省木曽川上流河川事務所」で、開催されます、多数の参加をお待ちしています。

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「いい川づくりと流域保全」に参加しよう。

26年1月25日に岐阜市文化センターにおいて、(独)土木研究所自然共生センター専門研究員「原田守啓」さんの講演が主催「木曽三川フォーラム」共催「国土交通省木曽川上流河川事務所」で開催されます、多数の参加をお待ちしています。

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特定外来生物移入防止研修会 ウインクあいち

木曽三川フォーラム主催の「特定外来生物移入防止研修会」が名古屋市中村区名駅4-4-38で講師に「小野木三郎」「向井貴彦」を迎えて、開催しまので皆さん是非聞きに着てください。 ウインクあいち.jpg ウインクあいち-1.jpg
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親子で外来植物駆除作業

長良橋上流の河原は、以前は真っ白の河原でした、今は外来職物が繁茂しています、みんなの力で昔の砂礫河原(真っ白い河原)にするために、みんなの力が必要です、是非参加してみて下さい。

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ツルリンドウ

ツルリンドウ Tripterospermum japonicum (リンドウ科 ツルリンドウ属). ツルリンドウは 日本全国に分布する多年生のつる植物。つる植物ではあるが、茎はあまり長く伸びず、 高い所まで巻きあがることはない。明るい二次林などに生育し、地表を這ったり小さな ... turuninnginn.jpg

ツルリンドウ

ツルリンドウ Tripterospermum japonicum (リンドウ科 ツルリンドウ属). Insert Imageルリンドウは 日本全国に分布する多年生のつる植物。つる植物ではあるが、茎はあまり長く伸びず、 高い所まで巻きあがることはない。明るい二次林などに生育し、地表を這ったり小さな ... turuninnginn-1.jpg turuninnginn.jpg

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イヌホオズキ

inuhouzuki-1.jpgイヌホオズキ(犬酸漿、学名: Solanum nigrum)は、ナス科ナス属の植物。バカナスとも 呼ばれ、ホオズキやナスに似ているが役に立たないことから名付けられた。 目次. 1 特徴; 2 分布・生育地; 3 利用; 4 近縁種; 5 脚... inuhouzuki.jpg

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9月7日に行われた「特定外来魚駆除実験」の様子

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特定外来魚駆除実験in木曽川

今日は、特定外来魚駆除実験の日です、皆さん来てね。

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特定外来魚駆除実験in長良川が行われました。

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25年度の長良川流域子ども協議会も無事に終わりました。

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8月20日~22日まで郡上市大和町母袋キャンプ場で110名の集い

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いよいよ岐阜も冬将軍が到来です

11月22日今朝の長良橋の気温は、4度でした。

 

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伊吹山も冬景色に模様替えです、7時に金華山山頂に到着、西の山々は冬景色に変貌していました。

 

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小津権現も素晴らしいです。

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能郷 白山も素晴らしいでしょう。

onntakesann.jpg 御嶽山も素晴らしいが、少し逆光ですね。

 

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金華山山頂は、紅葉の最中です。

 

 

 

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特定外来生物移入防止研修会が開催されます、参加しましょう

外来植物と在来植物を勉強しよう
 
日 時:23年11 月20 日(日)13:00~15:25
 場 所:江南市小杁町一色(TEL0587-57-2240)
     フラワーパーク江南
 講 師:福岡澄江様(岩倉ナチュラリストクラブ会長)

 申込は必要ありません。直接会場までお越しください。

********************************
 特定外来生物移入防止研修会(岐阜会場)
  日 時 平成24年1月22日(日)
  定員150 名(申込要)
  参加費無料
  開催場所
    岐阜市文化センター 岐阜市金町5 丁目7 番地2

 TEL058-262-6200
  研修内容
   講 演『木曽三川の在来植物と外来植物』
   講 師 小野木三郎
   特定外来生物移入防止の意見交換会
    同時に小野木三郎様の今日までのパネル展示会も開催
  参加申し込み方法
   氏名、所属、住所、電話番号、を記入の上、FAX 又はE-MAIL で申し込み下さい。
   締め切り:平成23 年12 月28 日(水)
   申し込み・問い合わせ先
   木曽三川フォーラム事務局〒502-0071 岐阜市長良3050 番地15
   TEL:090-7697-3508(柴田)

 E-mail/kisosannsenn_ho@kvj.biglobe.ne.jp
*********************************


特定外来生物移入防止研修会(大垣会場)

  日 時  平成23 年12 月3日(土)13 時00 分~17 時00
  定 員  100 名程度(申込要)
  参加費  無料
  開催場所 大垣市北地区センター 大垣市林町6-105 TEL 0584-81-7171
  研修内容
   講 演『木曽三川の在来魚と外来魚』
   講 師 森誠一岐阜経済大学教授
   特定外来生物移入防止の意見交換会

 参加申し込み方法
  氏名、所属、住所、電話番号、を記入の上、往復ハガキ又はE-MAILで申し込み下さい。
  締め切り:平成23 年11 月25 日(金)
  申し込み・問い合わせ先
  木曽三川フォーラム事務局〒502-0071 岐阜市長良3050 番地15
  TEL:090-7697-3508(柴 田)
  E-mail/kisosannsenn_ho@kvj.biglobe.ne.jp

 

 

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金華山は宝の山でいね!

 

 

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これは、ヤマガラです。

ヤマガラ(山雀、Parus varius)は、動物界脊索動物門鳥綱スズメ目シジュウカラ科 シジュウカラ属に分類される鳥類。 .... 日本では文献から平安時代には飼育され、本種 専用の「ヤマガラかご」もあった。学習能力が高く芸を仕込んで覚えさせ、披露される事 ...

 

 

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ヒヨドリです。

ヒヨドリは、雌雄体色が同じ野鳥ですが、細かく分けると蝦夷ヒヨドリという亜種など、 8種類の亜種に分けられ、北に行く程白い体色になります。確かにエゾヒヨドリと、本州 のヒヨドリの体色、私も何度も見ておりますが、本州のヒヨドリです。

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シロハラです。

【白腹】、 pale thrush、[学名:Turdus pallidus] 鳥綱スズメ目ヒタキ科ツグミ亜科の鳥。いわゆる大形ツグミの1種で、日本では冬鳥である。中央シベリア高原、中国南部、ウスリー地 ...-

4-megiro.jpg メジです、ウグイスではありません。

また、そのウグイスとメジロの混同を示すものとして「鶯色」がある。ウグイス色と言っ た際に、ウグイスの灰褐色(オリーブ色に近い)を想像する人もいれば、メジロの緑色に 近い色を想像する人もいる。 ...

 

 

 

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シジュウガラです。

【四十雀】、 great tit 広義には鳥綱スズメ目シジュウカラ科に属する鳥の総称で、狭義にはそのうちの1種をさす。種としてのシジュウカラParus majorは全長15センチメートルの小形の鳥で、背面は青灰色 ...

6-goszuugara.jpg

ゴジュウカラです。

【五十雀】、 nuthatch 広義には鳥綱スズメ目ゴジュウカラ科に属する鳥の総称で、狭義にはそのうちの1種をさす。種としてのゴジュウカラSitta europaeaは全長14センチメートルの小形の鳥。 ...

7-sousity0u-1.jpg ソウシチョウ

鳥綱スズメ目ヒタキチメドリ亜科の鳥。全長約15センチ、鮮やかな羽色と美しい鳴き声によって、日本では江戸時代から飼い鳥として親しまれ、欧米でも、「日本のナイチンゲール」Japanese nightingale、「北京(ペキン)のロビン」Peking robinとよばれて飼養されている。上面はオリーブ色、のどは黄色、胸はオレンジ色、腹はクリーム色、嘴(くちばし)は鮮やかな赤色をしている。ヒマラヤから中国南部の、海抜1500~3000メートルの密生した竹やぶの中にすむ。活発に動き回り、昆虫、木の実などをとる。低木の茂みの中に巣をつくり、3個の卵を産む。ハワイ諸島では飼い鳥が野生化している。

 

 

8-sousity0u.jpg

 

 

  1. 外来生物

    ... 沖縄本島のジャワマングース、北海道、東京都ほか多数の府県にみられるアライグマ、鳥類ではソウシチョウ、ガビチョウ、魚類では全国的に放流されたオオクチバス、コクチバス、ブルーギル ...
  2.  

     

     

    enokitake.jpg

    金華山山頂に天然のナメコがはえていました、天然の椎茸はまだですね。

    天然のナメコは10月中・下旬からブナ林に多く群生する。太平洋戦争前は、とくに山形県、福島県のものが高級食菌として珍重された。しかし現在では各地でナメコ栽培が盛んなため、広く食卓にのせられるようになって いますが、金華山では今が食べ頃です。
     

     

     

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23年1月3日ますます良い天気

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日々天候は回復して今日は、御嶽山が良く見えましたね。




norikura.jpg乗鞍岳も良く見えましたよ、最近のデジカメはすごいです。





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今度は、乗鞍岳・北アルプスもはっきりと、槍ヶ岳も見えますよ。



yari.jpg槍ヶ岳もこんなに良く見えました、右端の低い所が大キレット(飛騨泣き)です。



riyosenn.jpg
霊仙山は長良橋から帰りに撮りました。



ibuki.jpg
最後は伊吹山です、皆さん今年も良い年で有りますように願っています。

すべての写真をダブルクリックしてみては。

  新年あけましておめでとうございます。

goraikou.jpg2011年は、雪で明けましたね、今年も私とのお付き合いをお願いいたします。
12月31日から降り出した雪も元旦の4時30分頃には降り止みました、でも今年のご来光は駄目だと思っていましたが、何とか雲の隙間からすばらしいご来光見ることが出来ました、ありがたいです今年もすばらしい一年に成ることを期待しています。



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  岐阜市内も銀世界でした、シティ43新雪の新年でした。



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  岐阜城も新雪で化粧して新年を迎えました、今年もよろしくね。


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長良川の支流吉田川でサツキマスの産卵が始まりましたよ。

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長良川流域子ども協議会で「子ども森の健康診断」を10月24日(日)10:00~12:00まで郡上市市有林(郡上市八幡町城山)長良川森の健康診断in郡上市実行委員会と郡上高校の協力で実施しました。
13:00~15:00までは、吉田川(郡上市八幡町在原)にて「長良川水系・水を守会」の協力でサツキマス産卵観察会を実施しました、この写真は観察会の様子です。


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この写真が、吉田川の在原での産卵床です。白い輪の中が産卵床です、赤磐の中にサツキマスが見えますよ、写真をクリックしてみて下さい写真が大きくなります。


sazukimasu-2.jpg
産卵床をもう少し拡大しました、白枠が産卵床、赤い枠の中がサツキマス、青い矢印の所に水中カメラがあります、これも写真をクリックしてね、大きくなりますよ。

sazukimasu-3.jpg
これが水中写真で、手前が雌です、奧が雄です婚姻色が綺麗ですね。



sazukimasu-4.jpg
これも同じですね、雌のお腹の所の婚姻色が素晴らしい。


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これは、雄がお腹をすり寄せて雌に産卵をうながしていますね。



sazukimasu-6.jpg

これが、産卵の様子です。
「長良川水系・水を守会」のホームページは
http://toshichans.com/blog/mt/mt.cgiです、クリックすると動画が見られますから、是非見て下さいね、全ての写真をクリックすると大きくなりますよ。



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『特定外来生物移入防止研修会』を開催します。

 木曽三川フォーラムでは、木曽川・長良川・揖斐川で特定外来魚や特定外来植物が確認されたことを受けて、豊富な淡水魚や在来植物が生息する自然豊かな環境を守るため、特定外来魚や特定外来植物の「駆除」や「拡大の防止」の対策に取り組んでいます。
 取り組みにあたっては対策が実効性のあるものとするために行政のみならず市民や各種団体が主体となることが望ましいと考えています。
  今回、特定外来生物移入防止研修会の開催は、行政、環境団体、市民が一緒なって学び、考え、行動する機会となることを期待しています。
 
◆日時       平成22年12月11日(土) 13:30~18:20(受付13:00)
◆定員       150名(申込要)
◆参加費      無料
◆開催場所     岐阜市文化センター 3階 展示室 
             (岐阜市金町5丁目7番地2 TEL/058-262-6200)
◆研修スケジュール
 13:00        受付
 13:30        開会(会長挨拶、来賓挨拶)
 14:00~15:00  講演① 『なぜ生物多様性なのか』
               講師:米倉竜次氏(岐阜県河川研究所主任研究員)
 15:05~16:05  講演② 『外来生物が与える影響』
               講師:千藤克彦氏(岐阜県博物館 学芸員)
 16:10~16:25  休憩
 16:25~18:15  特定外来生物移入防止の意見交換会【活動事例報告】
             ・『平成21年度特定外来魚駆除実験について』 
                    木曽三川フォーラム会長 小野賢悟氏
             ・『イトヨの交配処理と地元種の保全に向けて』
                    地蔵川とハリヨを守る会 大橋邦男氏
 18:15       閉会の挨拶
 18:20       閉会
◆参加申込み・問い合わせ
  ●参加申込み方法
    氏名、所属、住所、電話番号を記入の上、往復ハガキ又はEmailでお申し込みください。
  ●締切
    平成22年11月15日(月
  ●申込み・問い合わせ先
    木曽三川フォーラム事務局   〒501-0071 岐阜市長良3050番地15
    TEL/090-7696-3508(柴田)   FAX/058-232-7676
     Email/  kisosannsenn_ho@kvj.biglobe.ne.jp
 
◆主催 木曽三川フォーラム
◆共催 国土交通省木曽川上流河川事務所   森・川・海ひだみの流域連携協議会
◆後援 環境省中部地方環境事務所 愛知県 岐阜県 岐阜市 一宮市 江南市 稲沢市 大垣市
     美濃加茂市 各務原市 笠松町 長良川流域環境ネットワーク協議会 (一部申請中含む)

 

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長良川っこ集まれ!!志摩の海で森・川・海を体験しよう!

 

 

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★参加申し込み方法
 ◆ホームページ◆葉書◆メール◆FAXのいずれかで申し込んでください。
  ①住所②参加者氏名③学校名・学年④保護者氏名⑤自宅電話
  ⑥緊急連絡先(保護者携帯番号が望ましい)⑦備考(バス乗降場所希望等)
 ◆締切  平成22年7月31日(土)【必着】 申し込み多数の場合は抽選となります
        参加者可否は、8月10日までに全員に連絡します
 ◆問い合わせ・参加申込先
  長良川流域子ども協議会事務局(森と水への技術研究会) 担当 野村
  〒500-8178 岐阜市清住町2丁目22番
  TEL/FAX:058-266-6388   Email :info@nagara-kids.com
    http://nagara-kinds.com/blog
 ◆スケジュール
  ☆8月23日(月)
  ◆長良川上流からの参加者
 7:50 郡上総合庁舎集合 8:00出発。途中道の駅「美並」、中農総合庁舎(美濃市)での乗降可能
  ◆長良川中流からの参加者
    8:20    JR岐阜駅前団体バス乗降場集合
  ◆長良川下流からの参加者
    9:20   桑名駅東口前集合  途中木曽三川公園(海津市)での乗降可能
  ☆2泊3日の活動プログラム =天候等により変更になることがあります
   23日24日に活動する「ともやま公園」は英虞湾に面し、植物や海辺の生き物の宝庫です。
   また、25日(水)は伊勢湾に面した、鳥羽市の「海の博物館」を見学します。
   海の体験活動を通じて、みんなの暮らす長良川の自然や未来、森・川・海のつな
   がりを考えます。
  ☆8月25日(水)交通時事用により前後することかあります
  ◆長良川上流からの参加者
      18:30  郡上総合庁舎到着  途中、道の駅「美並」、中農総合庁舎(美濃市)での乗降可能

詳細スケジュウルは、後日参加者には郵送します。

早く申し込んでくださいね。 抽選で漏れましたら御免なさい。
シバジーがまっています。
 

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アイガモ一家全員、こんなに大きくなったよ


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5月28日にアイガモ一家が初お目にかかったときは、あんなに可愛かったですが、12羽全員が母親と区別がつかないほど、大きくなりました。


aigamo-01.jpg「げげの女房」ではありませんが、まさに連合艦隊ですね。


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お母さんは、一番最後ですね。


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みなさん、ハリヨてっしてますか?


現在、ハリヨはほんの一部の地域にしかいません。昔は西濃地方や琵琶湖の東部一帯の広い地域にたくさんいましたが、30年程前からどんどん減ってきています。ハリヨは冷たくて綺麗なわき水やその近くの水の中でしか生きていくことができません。わき水がヘリ、川の水もどんどん汚くなってきているため、ハリヨにとってはとても住みにくい環境になってきているのです。
 ハリヨは、水が冷たくて水面が凍っていても生きていくことは出来ますが、水の温度が高いところは住むことは出来ません。わき水がなくなれば、たとえ綺麗な水であっても水の温度が高くなってしまうため、ハリヨが生きていけなくなり、いつか絶滅してしまうでしょう。
下記の図で、昔と今を比較してください。


hariyo-01.jpg
ハリヨってどんな魚(下記の写真は平常時のハリヨです)

hariyo15s.jpg
子育ての時期になると、雄は婚姻色に代わり大変綺麗になります。(下記の写真です)


hariyo-02.jpg上記の、ハリヨを図で説明知ると(下記の図です)


hariyo.jpg体は、5㎝くらいで、一目見ただけだと他の魚とそれ補と変わったところはないのですが、よく見ると2つの違うところがあります。
1つは、トゲがあるところです。ハリヨには、背中に三本、おなかに二本、尻びれのまえに一本トゲがあるのです。このため、ハリヨの仲間は、「トゲウオ」と呼ばれています。
このトゲウオの中にはハリヨの他にもいろいろな種類のさかながいますが、ハリヨとイトヨという魚の仲間(イトヨ属)です。
2つめは、ウロコがないことです。ハリヨには、ウロコが大きくなったようなもの(麟板=りんばん)がからだの前の方に6枚1列にならんでいるだけで、うしろの方ははだかで、黒っぽい緑色の模様があります。

ハリヨの特徴(特性編)

ハリヨは、おもに3月~5月ごろに卵を産みます。ハリヨの雄は自分の縄張りをもち、その中心に水草や植物の根などを集めてきて巣を作ります。雌が卵を産んだ後、雄は卵がかえるまで懸命に巣を守ります。ハリヨは巣を作って子育てをするめずらしい魚です。雌はその間に栄養をとり次の産卵に備えます。

ハリヨの生態

hariyonokougeki.jpghariyosuzukuri.jpg
hariyonokuuaikoudou.jpg

hariyonosannrann.jpg絵図が、少し順番が違いますね。1.ハリヨの巣作り、2.攻撃・威嚇行動、3.ハリヨの求愛行動、4.ハリヨの産卵行動でした。失礼しました。

ハリヨマップ


hariyomapu.jpg
岐阜県におけるマップです。
大垣市内周辺・海津市南濃町・揖斐郡池田町・本巣市・山県市に分布しています。
岐阜県は、岐阜県希少生物保護条例で、16種(平成15年11月11日指定)
漁類2種=ウシムツゴ・ハリヨを指定しています。

大垣市では、「大垣市の魚」にして市をあげて保存に努めています。
はりんこネットワークをつくり、すでに20年を迎えて、かっどうを続けています。
5㎝ほどの、小さな魚ですが環境のバロメーターになると思いますから、皆さんの協力で長く保存できますように。

写真をクリックしますと、全て大きくなりますよ。


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金華山、花盛り

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ホウの花「ホオノキ(朴の木、Magnolia obovata、シノニム:M. hypoleuca)はモクレン科の落葉高木で、全国の山林に見られる。樹高30m、直径1m以上になるものもある。 」


motisusugi.jpgモチツツジの花「萌え出た若葉もすっかり青味をました風薫る頃、これまで新緑に色をそえていたコバノミツバツツジにかわって、モチツツジが紅紫色の花をつけるようになる。 モチツツジは、高さ1、 ... 六甲山地のモチツツジの垂直分布をみていくと、低地からかなり高くまで分布している。 ...」



soyogo.jpg
ソヨゴの花「ソヨゴ Ilex pedunculosa Miq. ( モチノキ科 モチノキ属) ソヨゴは関東地方・新潟県以西の本州 ... マツ枯れ直後は日照条件の回復に伴って旺盛な生育を見せていて、ソヨゴ林になるかと思われたが、現在では次第に減少しつつある。 ...」



suikazura.jpg
スイカヅラの花「スイカヅラ(吸葛) (スイカズラ科) スイカズラ科 スイカズラ属. 原産・分布. 日本各地に分布。 別名. ニンドウ(忍冬)、金銀花. 備考. 花の色は、白から黄に変化していく。 このことから中国では「金銀花」と呼ばれる。 5月 TOP. 5月前へ ...」




teikakasura.jpgテイカカヅラの花「テイカカヅラは通年花をつけてくれてとてもよい香りがします。(情報提供者:ノーチャンさん) ... テイカカヅラ. 皆さんからの写真を募集しています. 植物の名前. テイカカヅラ. カテゴリー. 常緑樹. 」



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ウツキの花「ウツギ(空木) ユキノシタ科 Last modified: Mar 04, 2003. 学名:Deutzia crenata. 別名:ウノハナ(卯の花) 花期:春. 別名は,卯の花の匂う垣根に...という,あのウノハナ(卯の花)です。 山野でもよくみられます。 」



yukinosita.jpgユキノシタの花「【雪下】、[学名:Saxifraga stolonifera Meerb.] ユキノシタ科の半常緑多年草。春、細い走出枝を多数広げ、節や先に小苗をつけて繁殖する。葉は腎円(じんえん)形多肉質で柔らかく .」



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ドクダミの花「名前と違って、清楚で可憐な白い花が咲くドクダミ、道端のどこでも見かけますよね。 ドクダミの生命力と繁殖力は、他の薬草よりはるかに強く、いくらむしり取っても、 ... ドクダミの花穂や葉、茎には、排便を促す緩下作用や余分な水分を排泄する利尿効果 ...



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少子化対策で、総理大臣賞かな?

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カルガモのお母さん、よく頑張りましたね、11羽の子ども達を連れてのどかに、天神川を散歩中です。


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以上ですが、下から3羽めはジャンプしていますよ、福島少子化対策大臣も、沖縄問題よりカルガモのお母さんに指導を受けて、少子化対策に専念してもらいたいですね、皆さんそう思いませんか。
全ての写真を、クリックしてください大きくなりますよ。


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咲いた咲いた、桜が咲いた、春だよ

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あまり、岐阜市民には知られていませんが、護国神社の境内の中にある、鵜飼桜(江戸彼岸桜)が今年もこんなに立派に咲きましたよ。
 何故、鵜飼桜というか、皆さんご存じですか?
昔は、長良川左岸には、岐阜市の水源地も、護国神社もせいらん会館も何もない時代は、この江戸彼岸桜が咲き始めると、鵜匠さん達は、今年の鵜飼の準備を始め事から、誰となく鵜飼桜と言うようになりました。
 この連休中に、是非鵜飼桜を見てくださいね。
この写真を、クリックしてください大きくなりますよ。

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平成21年度岐阜市こどもエコクラブが開催されました。


平成21年度こどもエコクラブ活動報告・交流会が2月27日岐阜市北部コミセンで開催されました。
今年のの活動報告には、次の7つのエコクラブが参加してくれました。


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花と野菜のエコクラブです。


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codomoecokurabu-02.jpg御免なさい、私も年のせいかも良く聞き取ることが出来ませんでした、許してくださいね。



codomoecokurabu-03.jpg自然生き物クラブです。



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自然生き物クラブは、4月~12月まで8月を除いて毎月いろいろな体験を発表をしてくれました。ブログでは書ききれませんよ。


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ここでは、4月、5月、8月、10月、11月と活動が書かれています、この中の5月は百々ケ峰への登山でしたね、私も一緒に登りましたから良く覚えていますよ。
松籟団地の奧の岡口から登り、中部電力の反射板まで登り、そこでみんなと昼食を食べましたね、昼食後、岐山高校まで降りてきました、よく頑張ってくれました。


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この壁新聞には、百々ケ峰・長良川・揖斐川といろんな所ろうに行ったことが書かれています。
さぞかし、楽しかったではないかと壁新聞を見る限り分かりますよ。



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codomoecokurabu-09.jpgcodomoecokurabu-08.jpg
大変な、壁新聞です、この壁新聞を見ると、百々ケ峰、長良川、天神川、揖斐川、徳山の門入の事が一杯書いてあります、よく毎月行きましたね、来年も頑張っていろんな所ろうに行き、いろんな自然体験をして、みんなに報告をして下さい。
皆さん、壁新聞をクリックしてみて下さい、大きくなって読めますよ。


次は、「タオのe-co」だよ。

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このクラブは、牛乳パックからエコハガキづくり、廃材から小鳥の巣箱を作ってくれました、エコキャンドルづくり、スポーツゴミ拾いと色々な体験をしてくれました。



codomoecokurabu-12.jpg鏡島小学校4年生の、発表です、皆さんお座りして行儀についても勉強しているのかな?
2つの課題を発表してくれました。1つは、ごみ問題。2つは、論田川についてです。



codomoecokurabu-13.jpg牛乳パックから紙を作ってくれました、リサイクルですね。


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ここを、クリックしてね壁新聞が出てきますよ。

ここでは、社会科でゴミの勉強をしてくれました。市役所がゴミ収集車で運び、どの様に処理をしているかを勉強してくれました。


codomoecokurabu-15.jpgここでは、ゴミの減量について勉強してくれました、岐阜市でもゴミの減量について色々考えています、よい方法がありましたら是非市役所に教えてやって下さい、また皆さんもゴミの減量に協力して下さいね。
まだまだ、続きますが私も疲れましたから、続きを楽しみにして下さい、後編は鏡島小学校の論田川について、書きますから続きを楽しみに待ってね。


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1月9日寒いです、長良橋ー2℃で、珍しいのを見ましたよ。

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太陽柱(たいようちゅう)と言い、日の出または日没時に太陽から地平線に対して垂直な方向へ焔のような形の光芒が見られる大気光象のことである。サンピラー(sun pillar)ともいう。




uykinokinnkazann-20.jpgこれも、々ですよ。光柱を撮影する技術がないので大変です、皆さんも見にくいですね。



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2010年初めての御来光、今年の運勢は如何ですか?

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2010年今年初めての御来光、やっとすがすがしい新年を迎えることが出来ました、有り難いですね。



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やっぱし御来光を見ないと、新年が来ませんね、御来光を見て今年も幸せになりました。



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岐阜駅周辺も穏やかな新年を迎えていますね。




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清流長良川も穏やかに流れ、新しい年を迎えてすがすがしいですね・


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平成21年度明けましておめでとうございます、大雪で明けました。

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大変な大雪で、今年は明けました、金華山六合目付近の七曲がり登山道です、でも今日はさすが元日で登山者も多く登山道の雪は少ないですが、まわりは大変な雪ですよ。



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七曲がり六合目付近から金華橋と長良川を望みました。




uykinokinnkazann-2.jpgさすが、山頂付近ですなにやら不思議な登山者が元日からうろついていますね、本人達は、左は戦国武士、右は芭蕉のつもりかな?




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よくわからない、人々です今年も元日から大変ですよ。




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これは、千成り瓢箪発祥地と天狗さんの階段付近です。



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岐阜城も、真っ白に化粧してとても綺麗です。ホワイト城かな。



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枯れ木に花が咲きましたね、岐阜城も白く化粧しています、
今年は、どんな年になりますかな、岐阜市長選・参議院選と大事な選挙を控えていますが、昨年と同様みんな選挙に参加して世の中を変えていきませんか?

(写真をクリックしてください、大きくなります。)

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平成21年最後のブログです、皆さん良い年でしたか?

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今年最後と思い12月29日百々ケ峰に登頂、手前に御嶽左後ろに乗鞍、残念ながら穂高連峰、笠ヶ岳の雄姿はありませんでした、期待をして登りましたが残念です。



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でもね、こんなのが顔を出していました加賀白山ですよ、違いますか?違うなら教えて下さいね。



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百々ケ峰から見た、金華山、岐阜シティ・タワー43、遠くに養老山脈左上には白く光る木曽川、真下には長良川、素晴らしい展望です、信長が見たら驚くような展望でしょう。



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12月30日の日の出です、白く見えるのが木曽川、左下に尾崎富士、これも素晴らしい展望です。




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これは、今朝31日の日の出です、素晴らしい素晴らしい。




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今年の最後も穏やかな日の出でした、真ん中に白く光るのは木曽川ではありません、これは各務原自衛隊の滑走路です、こんなものが世の中から無くなる日は来るのでしょうか、私が生きている間は無くなることはないでしょうね。平成22年元旦もこんな穏やかで素晴らしい御来光を望みながら、今年を閉めさせていただきます、有り難うございました来年も見て下さいね。
来年も素晴らしい1年になることを祈ります。

写真をクリックしてみて下さい、大きくなりますよ。

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今日も寒かったですね。

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今朝も素晴らしい日の出でしたよ、まだまだ日の出の時間は遅くなりますが、日の入りは少しずつ長くなってきましたね、5時近くまで明るいですがまだ春は遠いですね。



hinode-1.jpg今年も、蛇口が凍り氷柱が出来ました、ついでに私も上下に映っていますよ、これも便乗ですね。



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今日は、高賀山もはっきり出ていましたよ。



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朝霧に霞む長良地区、高富辺りからガスが流れ出ていますか。



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今日は、雲海の上に恵那山がはっきりと浮かんでいました。写真をクリックしてみてね。



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今朝は、名古屋駅周辺のビルも一宮タワー・木曽川もよく見えました。これも写真をクリックしてね。


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岐阜公園の三重塔と右上の赤い木は、金華山の冬の名物風景の「タマミズキ」の実です、車を運転していてもこれから金華山の至るところうで見えますよ。



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皆さん、これは発掘で見つかった千畳敷の戦国時代の井戸です。
「戦国時代に斎藤道三や織田信長が、山頂の城と共に山麓に建設したとみられる居館区域に当たる場所で、この井戸は平成十一年の発掘で見つかったものを復元したものです。
発掘した際は、石積した際は、石積みの基礎に松の角材4本が。井桁に組み合わされて敷かれ、井戸底にサワラとヒノキで作られた桶が埋まっており、当時はこの桶に水が溜められていたことが伺われます。」


hinode-1.jpg再度出てきましたね、御免なさい。



hinode-3.jpg
これが発掘された、井戸の実測図ですが一部は復元してあります。
全ての写真をクリックしますと、写真が大きくなりますが、試してみてください。



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4年ぶり積雪20㎝、山も街も銀世界、今日の最低気温-3℃だよ

koteidaria-20.jpg
  • 19日には見えなかった、木曽川・ツインタワー今日はよく見えましたよ、でも街中が冷え切っていました。



        下の写真は、尾崎方面を望みました。

koteidaria-21.jpg
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久しぶりの大雪ですね、金華山も?


koteidaria-10.jpg2009年12月19日の大雪です。ロープウエ山頂駅のロープ亭より見た景色です。
左に上がると展望レストラン、右に行くと山地ようですよ。


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焔魔堂から見た、岐阜城です、雪が降りしきっていますので少し霞んで見えますね。


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少し怪しげな人影です、この人は人呼んで「アニマル児玉さん」ですみたい、如何ですか?


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山頂測候所より見ました、岐阜城です良く写真に撮られる所ですね。



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御嶽神社から見た、岐阜城です。


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御嶽神社も今日は、サカキの水を替える人もなく、ひっそりとしています。



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美濃源氏土岐家の守り神様、焔魔堂です。さすがに今日はお参りが少ないです。


koteidaria-17.jpgさてこれは何でしようか、蜘蛛の巣に雪がかぶり、蜘蛛もも大変ですよ餌がとれませんからね。
今日頃、金華山に登るのも大変ですが、今朝登るのも少し変かな、それとも病気かな?


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最近、こんな花を見ませんか?

koteidaria.jpg成長すると3~4mにもなる事から皇帝と名付けらけました。別名:立木ダリア
丈が3~4mにもなります。花はピンク色で直径20㎝の大輪の花が茎の頂上につけます。
 晩秋の頃、青空にそびえ立つ姿は圧巻です。




koteidaria-2.jpg

霜に弱いですから、気温が3度以下の時は家に入れます(庭植では入りません)、
また、夜、街灯の下ではつぼみがつきません。暗いところに移動しましょう。



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!長良川源流ツアー!

「森・川・海、くらしの中の水」岐阜県地球環境課の主催で11月4日に実施されました。
1日ガイドとして柴田甫彦が同行しました。今回のキーワードは「長良川の源流には3つの源流がある。」
8:30分に県庁を出発、各務原I.Cから郡上八幡へ


hachimann-3.jpg
9時30分に八幡に到着


hachimann.jpg宗祇水を見学。



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最近は、川の水量が大変少なくなってきました。昔の洗い場を見に行きました。


hachimann-2.jpg水の町八幡には、至る所に水路がありその一つを見に行きました。
「いがわこみち」を散策。

郡上八幡を9:50に出発しました、また高速でね。一路白鳥町へ



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10時30分に長滝神社に到着、白山信仰について若宮宮司さんの話を聞く。
10分ぐらいで、若宮家に移動。


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この建物が、天明5年の建築された若宮家の母屋であります。


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これが、若宮家に伝わる白山曼荼羅絵図です。


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これも若宮家に伝わる、香時計です。(香が燃える長さで時刻を知る時計です。日本では、江戸時代にさかんに造られた時計の1つ。灰を敷き詰めた香盤に筋をつけ、筋に香を埋めて端から火をつけます。)


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この表示をクリックしてくださいね。


nagataki-7.jpg
夫婦滝にやってきましたが、雨不足でそうめん瀧のようですね。

nagataki-8.jpg
夫婦滝入り口の紅葉ですが、少し遅かったです。 


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紅葉の、阿弥陀ケ瀧とは、また紅葉の分水嶺とは行きませんね。


nagataki-10.jpg紅葉末期の叭谷です、寂し買ったです。水の旅も終わりになりました。


  nagataki-11.jpg

朝見た白山は、真っ白でしたが4時頃ひるがの高原スマートI.Cから見た、白山はほぼ雪は消えかけていましたね。
一路岐阜県庁に向けて、バスは直進でした。17時30分頃無事に到着しました。
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大変秋らしくなりましたね

今朝の日の出前の長良川です。

kinnkasann.jpg真っ赤に朝から、燃えましたね。


kinnkasann1.jpg
順番を間違えました、この写真の方が時間は早いです、御免なさい。

kinnkasann2.jpg岐阜城にも、朝日が燃えています、これからは夜明けが楽しみです。


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10月24日から岐阜公園で菊人形展が、始まりました。
これは、中央が信長、左はフロイスだそうです。



kinnkasann4.jpg
岐阜城入り口の門番だそうです、頑張って下さいね。


kinnkasann5.jpg信長と濃姫だそうです。


kinnkasann6.jpg
素晴らしいですね、一度で良いからこんなの育ててみたいもんですね。
今年は、暖かいようで菊の開花も早いですね。
でも、明日が一泊二日で冬将軍がお見えになるそうです、大いに歓迎してやって下さい。
では、近いうちに続きますことを祈って下さい。



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町中何処歩いても、同じ甘酢パイ香りがしてきますね


kimokusei1.jpg
  • 金木犀(キンモクセイ科モクセイ属)常緑小高木樹で、中国南部が原産で江戸時代に渡来した。中国では正しく丹桂がこれに当たるが、一般には桂花の名で呼ばれることがある。


kinnmokusei.jpg
特徴・主に庭木として植えられる。秋になると小さいオレンジ色の花を無数に咲かせ、芳香はギンモクセイよりも強い。静岡県は県の木に指定している。



marubarukou.jpgマルバルコウ(丸葉縷紅)茎はつる性。卵形で先が尖る葉をつける。花冠が五角形の花は1.5~2cm。朱赤色で中心部分は黄色。雌ずいと雄ずいが花外に突き出ている。8から10月に開花する。


marubarukou1.jpg
熱帯アフリカ原産で関東地方以西に帰化している。熱帯アメリカ原産のルコウソウは、葉が糸状に裂け、星形の花が赤いことから名がある。

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暑い夏も過ぎいよいよ秋がやってきますね!!


hagi.jpg 萩の花が咲き始めると、秋でいね、すがすがしい?


hagi1.jpg
萩の花を拡大して撮影してみましたが如何ですかな?我ながら撮影できました、三脚も無しに


haginomi.jpg萩の花もすぐにこの様に実がなりますよ、もう冬が近いですね。


koshiabura.jpg
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表示をクリックしてみて下さい。
これはどうなりましたかな。

koshiabura.jpg
takanotume.jpg
上がコシアブラ、下がタカノツメ、今の時期になると誰も見向きもしません、春には山菜の王様として
丸裸にされています、少しかわいそうですね。


kusakinomi.jpgつい最近までは、白い花をつけていましたが、クサキもこんな綺麗な実をつけましたよ?


miyamamamakona.jpg痩せた林の下や草原に生える半寄生の一年草。8~9月に紅紫色の花が咲く。ママコナに姿がよく似ているが、ママコナには苟(花の付け根の小さな葉)に刺状の鋸歯があるが、ミヤマママコナにはない。また花を正面から見ると、本種では白い2つの斑点の奧に黄色い部分があるが、ママコナにはない。この写真ではよくわからないと思いますが、花弁の喉の部分に米粒を2つ並べたような盛り上がりがあるからとかの説がある。(一度ママコナを咲かしてきます)こうご期待を
ミヤマママコナが咲き始めましたよ、可愛い花ですから、可愛がってくださいね。


miyamamamakona1.jpg金華山のミヤマママコナは大変貴重種になりました、皆さん持っていかないでね、保護してやってください。


sarutobiibara.jpgサルトビイバラ(サンキライ)も少し色づき始めましたね、もう少し立つと真っ赤になりますよ。
この葉は、扶まんじゅうに使いますよ。
サルトビイバラ(猿捕茨)ユリ科シオデ属、落葉低木、花期4~5月、


sannshyu.jpg
karasusannshy.jpg
inusashy.jpg
上から、山椒、カラス山椒、イヌサンショウです、どれも大変良い香りを持っています。
ご存じでしたかな?どの木もトゲがついています。

yamaguri.jpg山栗がなり始めました、どの木も毎日人が取って行きますよ。


yamaguri1.jpg
今にも、実が落ちそうですね食べ頃かな。

yamaguri2.jpg
栗には、雌しべが3つありますよご存知ですか、よくうすい実がついていますが、あれは受粉しなかった為に実が大きくならないのですよ、だいたいは2個の実が付きますね。

yamagaki.jpg山柿がたくさん実をつけましたね、今年も?


yamagaki1.jpg山柿も色づいて来ました、食べ頃ですね。
奥山で、栗、柿が多く実をつければ、熊も里に出てきて人に危害を加えなくてすむのに、危害を加えるために人に殺されるのよ可愛そうにね?

yashyabu.jpg
これは少し珍しい植物ですよ、ヤシャブシ(夜叉五倍子)と言います、落葉高木で3月頃に開花し、果穂は1.5~2cmで直立する。


nurude.jpgヌルデです(白膠木)ウルシ科ヌルデ属の落葉高木。東南アジアから東アジア各地に自生する。別名フシノキ、カチノキ(カツノキ)。
ヌルデの名は、かつて幹を傷つけて白い汁を採り塗料として使った事に由来するとされる。フシノキは後述する生楽の付子がとれる木の意味である。カチノキ(勝の木)は聖徳太子が蘇我馬子と物部守屋の戦いに際し、ヌルデの木で仏像をつくり馬子の先勝を祈願したとの伝承から。
ウルシほどではないが、まれにかぶれる人もいるので注意が必要である。


nurude1.jpgヌルデの実である。
葉にヌルデシロアブラムシが寄生すると大きな中嬰(ちゅうえい)を作る。虫嬰には黒紫色のアブラムシが多数詰まっている。この虫はタンニンが豊富に含まれており皮なめしに用いられたり黒色染料の原料になる。かつては既婚女性、および18歳以上の未婚女性の習慣であったお歯黒にも用いられた。


urushinomi.jpgウルシの実です、この木はヌルデと違い、人によっては近づくだけでかぶれますよ。
ウルシ科ウルシ属落葉高木で中央アジア高原が原産である。中国・朝鮮・日本で漆を採取するため古くから広く栽培されていた。日本では、奈良時代以前に中国経由で日本に渡来したという説があるが、中国より古い漆器が日本で発掘されていることや、採取法の違いなどから、日本の漆器を独自ののものとする説がある。



kinnkasannzennkei.jpgこれが、最後です金華山の雄姿と、長良川、濃尾平野、伊吹山脈、鈴鹿山脈をご覧下さい、私たちはこんな素晴らしい所ろうに住んでいますよ、感謝感謝ですね。


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この表示をクリックして見てくださいね、でもね我慢をして見てくださいね。
1940年6月26日生まれ、まだまだ頑張りますよ、何歳まで頑張れるかな。

nakadake.jpg2007年7月27日に中岳山頂似ての雄姿かな?



蒸し暑い日が続きます、山はキノコの森ですが食べる勇気ありますか?


tenngutake2.jpgのサムネール画像氏名不明ですが、このキノコ大きさは分かりますか、かゆみ止めのウナコーワが乗っていますよ
今年はこんな大きなキノコが数多く見られますね。



tenngutake.jpgテングタケかな? たぶんねこれも食べたら明くる日には、おくやみ覧に掲載されますよ。


tenngutake1.jpg
  • これもテングタケみたいですね。



tenngutake3.jpg

コシロオニタケですね、間違いがありましたら指摘してください、お願いいたします。



tenngutake4.jpgこれは、カワラタケですね、お願いいたします。



tenngutake5.jpg
これも美味しそうですね、手前の黒い部分は私の頭の影ですよ、名前が判明しましたら教えて下さい、宜しくね。


tenngutake6.jpg
これは、赤くて洋菓子の様ですね如何でしようかな?



tenngutake7.jpg
これは、マショマルかな、よく分かりません。



tenngutake9.jpg
これも美味しそうでよだれが出そうです。


tenngutake10.jpg
もう、たまりませんお腹がすきましたね。



tenngutake11.jpg
これも、キノコサラダでも?、以上にあげましたキノコはすべて毒キノコですよ。
食用のキノコは10月~翌年2月頃までは美味しく頂けますよ、食用のキノコで早いのは木に生えるキノコからそのあとからは、枯れ木に生えてきます秋が今から楽しみでなりません。
キノコは絶対自分で採って食べないで下さい。


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子育て真っ最中 大変ですね

kanamemoti9.jpg
シジュウガラの子育ても大変ですよこれはクチパシにヒナの糞を持って飛び立つ所ですね。



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これは、餌を持って入るところですよ。


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巣に餌を持って帰ったところです。


kanamemoti12.jpgこれは、おまけのヤマガラです。


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春八弾  やっと出来ましたよ。

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シジュウガラの子育ても大変ですよ、巣を作った場所が悪いために人は悪いことをするは、雛は大きくなるし餌は運ばなくてはならないし、大変ないちにちですよ。

kanamemoti7.jpg
kanamemoti8.jpg

週明け18日頃巣立ちかな?

kanamemoti.jpgカナメモチも花盛り。カナメモチは関東以西の温暖な地域に生息する常緑の小高木で高さ5mになる。葉は長さ7cm~12cm。春の新緑は赤く、葉は成熟するにしたがって緑色となる。


kanamemoti3.jpgカナメモチは、秋には赤い実を付けますから今から楽しみですね。


kanamemoti2.jpgセッコクも花盛りです。セッコクは金華山は大変多く生息する植物でありましたが、皆さんが家に持ち帰りましたので、今では大変少ない植物となりました。
皆さんで大切に保存しましょう。岐阜県のデータブックでは「絶滅危ぐⅠ類」に分類されています。


kanamemoti4.jpg
kanamemoti5.jpgセッコクは、ラン科の常緑多年草。山中の樹上や岩石に着生する。一種の気生ラン。



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春 第七弾 金華山も花盛り

motesusugi.jpg
モチツツジ=丘陵地に自生し、明るい林(アカマツ林など)の中で多くくみられ、通常4月~5月に開化する。散発的に年間を通して咲いているのも見られる。花びらは5枚あり、濃紅色の斑点などが見られる。
粘毛について=葉の両面などに腺毛が多く見られ、そこから分泌される液滴によって粘着性を持つ。


motesusugi1.jpgニガイチゴ=バラ科の落葉低木。地下茎で繁殖する。高さ約50㎝、まれに1mを超す。



motesusugi3.jpg
motesusugi2.jpg
motesusugi4.jpgサイフリボク(シデザクラ)=バラ科 落葉高木。高さm程度。葉は対生し、長さ8センチ程度



motesusugi5.jpgコバノトネリコ=北海道から九州にかけての山野に自生する落葉樹で、アオタゴとも呼ばれます。


motesusugi6.jpg
motesusugi7.jpgコバノガマズミ=落葉性の低木で、関東以西の太平洋岸・四国・九州に生育する。明るい二次林に普通に生育している。葉の形に異変があり、ときとしてガマズミと区別しにくい場合もある。





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第六弾  新緑に包まれ気持ちの良い日が続きますね

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ウワミズサクラも山中を咲き誇っていますね。(下の写真をクリックしてください。)

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春 五弾 山は新緑に包まれましたね?

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suzukuri1.jpgシジュウガラの巣づくり。


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春4弾=早いもので4月も10日、今年も最後の桜かな?

yamazakura.jpg
金華山山頂より、山桜と長良川大変綺麗でしょう、岐阜の自慢かな。



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yamazakura2.jpg岐阜公園中国庭園の枝垂れ桜も満開、素晴らしいですよ。


さて、場所を百々峰の変えましょう。


yamazakura3.jpg
カタクリ(ユリ科)北海道、本州、四国、九州の山野の明るい林内や、丘陵地の北側斜面などに群落をつくる多年草。  少し残念かな・ぎふ蝶がいませんね?



yamazakura4.jpgショウジョウバカマ(ユリ科)山地のやや湿り気のあるところに生える多年草。
和名は、花の色から猩々の顔を根生葉から袴を連想したもの。


yamazakura5.jpg




















yamazakura9.jpg


















左右に二つのタンポポをならべましたが、どちらが西洋タンポポでどちらがカントウタンポポかな

カントウタンポポは関東、東海地方の道ばたや芝生地などに生える多年草。
セイヨウタンポポはヨーロッパ原産の帰化植物で、各地の道ばたや芝生地などに生える多年草


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yamazakura7.jpg
アオキの花もマクロレンズで撮れば、大変綺麗な花ですよ。


yamazakura8.jpgキツネノボタン=日本各地の湿性の草地、田のまわり、道ばたなどに生える多年草。
モンシロチョウも可愛いですね。


yamazakura10.jpgトウダイグサ(トウダイグサ科)本州から沖縄までの畑や道ばたなどに生える越年草。
和名は、草の姿が昔の燈火用の油の台(燭台)に似ていることから。


yamazakura11.jpg
ヒメコブシも今が盛りですね。


yamazakura12.jpg
最後は詰まらないかも知りませんが、ウラジロの新芽ですよ。


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春ですね、いろいろな花が咲きますね

kusanoo.jpg
クサノオウ(ケシ科) 山麓や平地の道ばた、草地、石垣などに生える越年草。和名は丹毒治す効があるので瘡(くさ)の王呼ぶとの説がある。

murasakihana.jpg
はてな、誰か分かりますか?

nasuna.jpgナズナ(ペンペングサ)春の七草のひとつ。食用や薬用に利用される越年草。

orannda.jpgオランダミミナグサ(ヨーロッパ原産の帰化植物)道ばたや畑などに生える越年草「ナデシコ科」。


rennge.jpg
:ゲンゲ(レンゲソウ)田植え前の水田一面に咲き乱れるゲンゲの花は春の農村の風物詩である、岐阜県の花でもあるが、最近はあまり一面に咲き誇る姿は見られませんね。

negibana.jpgシロツメクサ(クローバー)真ん中にネジバナ。クローバーはヨーロッパ、北アフリカ原産の多年草、葉は普通3小葉からなるがまれに4枚のものがあり、4葉のクローバーとして喜ばれる。


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春が来た、春が来た、ここに来た

hikigaeru.jpgこれは、ヒキガエルの卵です、金華山の山裾に生み付けられています、これがオタマジャクシとなり山に入って大きくなりますが、何匹残り一人前のヒキガエルになるのかな?
そうそう、今日ツバメの姿を見ましたよ春ですね。

kulohinasuge.jpgこれは、クロヒナスゲと言います、貴重な植物で栃木県・三重県・岐阜県に隔離分布しており、皆さん小さな植物ですからよく見てくださいね。


nabana.jpg

菜花です、万葉集では茎立(くくたち)と言います、大変綺麗で目立ちますね。

nakahasisumire.jpgナガハシスミレです、スミレと言っても47種類もありますよ、これは金華山の山頂に多く見られます。


odorikosu.jpg
オドリコソウです、これも2種類あります(ヒメオドリコソウ)気おつけて見てくださいね。

shaga.jpg
シャガこれは山地の湿った林下、斜面などに大群生する常緑多年草です、もう一つはヒメシャガと言います、山地のやや乾いた林下に生える多年草です。

usuzumisakura.jpg薄墨桜の二世です、七曲がり登山道の登り口に今真っ盛りですもう少しで、薄墨特有のうすい黒色が出てきます、手前は寒椿です。
ツバメが来ましたから、これから多くの花が咲き誇りますが楽しみです、これからのブログも楽しみに待っていてくださいね。


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今日はゆっくりと「ジョウビタキ」が撮れましたよ

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ジョウビタキです、なかなか落ち着いて撮れない鳥です。

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シジュウカラです、なかなかかわいい鳥です。

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アオサギです、帰宅途中長良川で撮影しました。

kinnkazann4.jpgメジロですよ、よくウグイスと勘違いされますが、鶯色で目の周りが白いのでメジロと言います。


kinnkazann5.jpg最後にもう一度「ジョウビタキ」です、今日は金華山の山頂で「アオバト」を見ましたが、うまく撮ることが出来ませんでしたので、次回を楽しみにしていて下さい。


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雪の少ない札幌12月中旬

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旧北海道庁



hokaidou=4.jpgビルの谷間にひっそりとたたずむ時計台


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札幌のテレビ塔です。


hokaidou=2.jpg馬車をトナカイの馬車に仕立てた、なかなか人気でしたよ。


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テレビ塔から見た、夜の札幌ですよ。



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テレビ塔の展望台から見た大通公園。



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クラーク像と札幌ドームだよ。



hokaidou=10.jpg
札幌ドームでが少し変わったドームですね。




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浜口倉之助と裕次郎の樋、「恋の町サッポロ」です。



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藻岩山よりサッポノ町を望む。


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藻岩山ロープウエー山頂駅より展望台に向かうもーすり号




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藻岩山展望台より、サッポロの町を望む、正面の高いビルがJRサッポ駅です。

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今年は大変雪が少ないですね、やっと北アルプスが金華山から見えたよ

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御嶽山は、雄大ですね、今年初めてこんなに綺麗に見えました。



norikura.jpg乗鞍岳も雄大な姿を見せてくれました、でも雪は少ないですね。



kitaarupusu.jpg北アルプスも雄大に出ました、左から岐阜県の主峰笠ヶ岳、槍ヶ岳、少しくぼんで見えるのが大キレット、北穂、穂高岳の主峰と雄大な穂高連峰です。


yari.jpg
左から、槍ヶ岳、南岳、北穂、唐沢岳、奥穂高岳と日本の主峰がつながります、奥穂高岳は輝いていますね、久しぶりのブログです御免なさい・・・・・・

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咲いた咲いた桜が咲いた

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今年も桜が咲きました、四季桜?、毎年11月から2月頃まで岐阜公園で咲きますよ。


sakura2.jpg
岐阜公園と言っても、歴博と名和昆虫所との間ですよ、この寒い日々に桜とは優雅なものですよ。

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岐阜市に初雪・・・・ああああ寒いね

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冬将軍到来で、岐阜市にも初雪が昨年より40日も早く降りましたね、灯油も高いのでなかなか変えませんね、でも麻生太郎総理はまたペルかしらんへ外遊で、また大判振る舞いかな


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紅葉に初雪かかり紅葉かな


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長良川と共に寒そうです


hatuuki4.jpg高賀の山も雪化粧


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山県市美山の山々も初化粧
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冬将軍到来

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    今朝は大変な冷え込みでしたね、朝6時10分の長良橋の気温は1度でした。自転車での
    金華山登山はつらかったですよ。こり写真は、金華山山頂より池田山を望みました。

fuusyogunn2.jpg  この写真は、6時45分山頂より撮影しました。


fuusyogunn.jpg
  この写真は、真っ白になった、根尾の山々です。能後白山と伊吹山は展望できませんでした。
 皆さんも、風邪を引かない、この冬にしてくださいね。


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百々ケ峰まだ紅葉には?


久しぶりの百々ケ峰ですが少し早かったみたいです、週末あたりは見頃かな


dodogamine.jpg

dodogamine1.jpg
  ママコナが盛りです。


dodogamine2.jpgなぜ、ママコナというと、花びらの中に白いところがあります、それがご飯に見えるから、ママコナといいます。


dodogamine3.jpg今頃ツツジが咲いています、狂い咲でしょうか?

dodogamine4.jpg
これも、赤い素晴らしい実がつきました、サルトビイバラです。

dodogamine5.jpg
漆もよい実を付けました。

dodogamine6.jpgさて最後も、大変よい実を付けましたが、皆さんご存じですか、和製ブルーベリーと言いますよ、コメントで答えてください。

dodogamine7.jpg

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実りの秋だね


ヒヨドリジョウゴの花が9月に咲いたが


hiyodorizyogo nohana.jpgもう、こんなに赤い実が付いたね。


hiyodorizyogo.jpg
こんなかわいい、スズメウリの実がついたね。


suzumeuri.jpg8月にこんな可愛い白い花が咲いていたが、どうなりましたかね?


yamaimonohanajpg.jpg
今は、こんな立派な,おいしそうな実がつきました。ムカゴの実です。
    ムカコご飯でも炊いて食べてください。


mukago.jpgさあ、皆さん実りの秋ですよ、おいしそうな木の実を探しましょう。


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金華山にこんな素敵なものが

東坂の岩場に、ツメレンゲが少しですがありますが、まだ少し早いのか花は咲いていませんが、皆さん花が咲くのを見届けてくださいね。


tumerege.jpg誰が、早く?楽しみです。


tumerege2.jpg


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加賀白山にも秋の訪れ

白山にも秋の訪れがやってきて、多くの3000㍍級の山から初冠雪の便りも間近tかな、この写真は室堂近くの賽の河原付近で、9月24日に撮影しました。


sainokawara.jpg
紅葉の追伸です。
kouyou.jpg


ooshirakawakara30kmchitennyori.jpg

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達目洞にも秋の気配が

カサスゲ=頂小穂のもこもこ感が特徴的のスゲ。葉は幅4~8mmと幅広い。
昔はカサスゲの葉で笠や蓑を編むなど、有用植物だったらしい。


kasasugenoho.jpg


ワレモコも秋かな

ワレモコ=日当たりの良い山野に生える多年草。茎は高さ70~100㌢になる。葉は2~6対の小葉からなる奇数羽状複葉。
ワレモコもガマの穂の様なものを出しましたね。





nakanoakawaremoco.jpg


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長良川にも秋の訪れ

落ち鮎には、色々な漁がありますが、「ヤナ漁」「ガリ漁」「火ぶり漁」等色々ありますが、その中でも長良川に残る、(瀬張り網)が始まりましたよ。


noboriwotiryo.jpg


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葉が落ちている

ドングリの付いた葉がこのところ落ちているのをよく見かけるが何でしょう。
像虫の中まで、ハイイロチョッキリと言う虫が、ドングリに卵を産み付けて、枝から切り落としているのがこのところ、よく見かける。手に取ってみて下さい、刃物で切り落としたような後が見受けられるよ。

 

haiirotiyokiri.nootositah.jpg

 


haiirotiyokiri.jpg

<ハイイロチョッキリ>

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赤い花

ミソハギの花=山野の湿地に生える多年草。和命は溝萩又は禊萩からきたとの説がある。根茎は横にはう、茎は直立し高さ1メートル前後となり、上部で枝が分かれる、葉は対生し、花は葉のわきに3~5個集まって穂状につく。


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今盛りです

シモバシラの花=山地の木陰に生える40~70㌢の多年草。枝の上部の葉のわきに、片側だけにはなをつけた総状の花序をだし、白色で小形の唇形花をたくさんつける。冬になると、枯れた茎に霜柱のような氷の結晶が出来る。




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真冬の氷が張るような日には、こんな風になりますよ。
来年は、みてくださいね。


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NO02ですよ。



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今も咲き続けていますよ

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4月から咲き始めた「ヒメコウホネ」は、今も咲いています。10月いっぱいは見ることができます。

  達目洞の自然(ぎふネーチャーネット)

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金華山すそ野に白い花

ヒヨドリジョウゴ=和名は鵯上戸で、ヒヨドリがこの赤い果実を好んで食べることによる。良く似たものに「ヤマホロシ」「オオマルバノホロシ」がある。秋には赤い実をつける。

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山頂付近にセンニンソウの花が

センニンソウ=木質のつる性植物。葉は3~7枚の小葉からなる羽状複葉、小葉は卵形だが、ときに2~3の切れ込みがある。葉のわきに2~3㌢白色の花を多数つける。

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秋なのに金華山に花が咲いている

金華山山頂に白いリンボクの花が満開です。

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達目洞にも秋の気配が!

9月になり、朝晩がめっきり涼しくなってきました。達目洞の田んぼの餅米も、すくすくと育ち、もうすぐ稲刈りです。
今週は、その準備で、はさ作り&はさがけを行います。

先日、稲刈りの準備で、畦際の土をしていただいたら、田んぼのメダカが日干しになりそうです。
救出もしなければ!・・・・・・

下の写真は、昨年の稲刈りのようすです。子ども達も手伝ってくれました。

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